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賢治の作品にふれられる本は数限りなくあるけれど、わたしが賢治をイメージするときには必ずこの本の分厚い重量感と司修さんの絵を思い出しています。たくさんの人にふれてほしい本です。
2006/10/13
もう30年も前に読んだ本ですが、佐々木マキさんの絵とあいまって不思議でせつない読後感がありました。男が少年にくれるガムの味が、自分で味わったかのようにいまでも思い出せるようです。おとなになった今、ふとどうしても読んでみたくなりました。
2004/12/28
わたしも記念館でポスターを見、いまでも鮮明に印象がのこっています。ぜひ絵本がほしいです。
2003/09/27
この手のハンディな図鑑はなかなかありません。本書は動物観察関係の本やサイトでもよく紹介されていますが、実物はすでに手に入りません。欲しいです。
2003/02/16
文句なしで復刊希望です。 このシリーズでないと、内田百ケンを読んでる気がしないんですよねぇ。
2003/02/15
植物社会学に入門したい。
2003/01/30
実は私、持っています。 でも、ていねいに描かれた図版(イラスト)や、読むともうどうしても冬虫夏草さがしにでかけたくなる親しみやすい文章の本書が、手に入らないのは残念です。許せません。
2003/01/11
伊沢さんの写真と自然を見る目が大好きです。 変形菌も、実物をはじめて見たときは感動ものでした。 伊沢さんの本のおかげです。
2002/12/13