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いずれ必ず復刊されるであろう本であるが、 その日が一日でも早まるために。
2013/12/12
いまだに価値のある音楽だと思う。 コピーして楽しみたい。
2011/09/16
こういう本を常に刷っておけないという事実は、 国の文化レベルの低下を示唆していると思う。
2011/08/07
いま聴いても決して古くないサウンドです。 復刊を希望している人も比較的多く、利益を見込めるはずです。
2011/01/19
作曲家の友人に薦められた本です。
2010/09/22
今更欲しくなってしまった!!
2010/08/30
弾きたいので
2010/04/14
本人監修の意義は、まさに全ての意図が記されている所にあります。
2009/12/25
読みたいから
2009/05/02
近代和声に関する優れた本が、一般には無いため。
2008/03/23