公開ページTOPへ
軽快ながら信仰の芯を捉えた一冊だと思います。理屈っぽいと自認する著者だからこそ書き出せるものがあり、現在のカルト問題によって隔絶された信仰世界との架け橋になりうると信じています。
2023/12/05