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色々なところで書名だけは目にします。ぜひ読んでみたい。
2011/02/13
由良さんの本は前から読みたかったですが、四方田さんの『先生とわたし』を読んでますます読みたくなりました。
2009/02/09
まだ中学生の頃、連載から全て読んで、確かこの本も買った筈なのですが、どこにいってしまったのかわかりません。もう一度読めるものなら読んでみたい。
2008/08/28
ルカーチはどうも冷遇されている気がします。サルトルの新訳が出るくらいなら、1つでも多く、ルカーチの邦訳を利用しやすい状態にしてほしいと思います。
2007/10/16
やはり金魚屋で。全部読みたいです。
2006/10/17
この本を絶版にしてはいけません。
2006/09/01
藤本さんの本を読んでいると、これを読まないわけにはいかない気になってきます
2005/08/13
本の存在自体初めて知りましたが、別役さんでこのタイトルなら、きっと面白い筈。
2005/05/10
大学の図書館にすらありません。そんなバカな。
2004/12/01
この本の存在も知りませんでしたが、あの現代詩の詩人2人が 『銀河鉄道の夜』について語り合うなんて、それはもう読まない わけにはいかないです。
色々なものが殺されてしまった1973年9月11日のために。
2004/07/13
あのリチャード・ブローティガンが大好きだったバーベリ!長田 弘さんの名著『私の20世紀書店』にも素敵な紹介文があります。
2004/07/08
あともう少しで100票。別役さんの本はとにかく一冊でも多く 復刊して欲しいです。
2004/05/07
読んだことも、見たことすらありません。タイトルからも何も 想像がつかない。だから読みたいです。
別役さんの最高傑作!と言うと言い過ぎかもしれませんが、と にかく名作です。これも廃刊になっているなんて。借りて読んだ だけなので、ぜひ手元に置いておきたいです。
古本屋で一巻を見つけて読みました。続きが読みたい!
身体の内側に入り込む目がくらむような寂しさ。
2004/03/25
20世紀のことを考えるために。