公開ページTOPへ
歴史資料としての公開性。さらに上方落語の功労者としての五代目の努力をより多くの人に知っていただきたい。もう古書店の稀観本として高付加価値を示す時期は過ぎたと思う。また復刊させることで上方落語の話題提供にもなるし全国へのアピールにもなる。
2007/02/01