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SP.LPの評論では他に類を見ない辛口で、未だに影響力を持ち続ける氏の一冊を復活させたいです。
2009/04/05
著者は技術的な分野でありながら、独特の語り口で読者をひきつけている。装置やパーツの組み合わせに終始しがちなオーディオという趣味に、この本は「自作でなければ」と思わせる境地を切り開いた価値は高いと考えるから。
2001/10/10