谷風公一さんの公開ページ 復刊投票コメント一覧

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復刊リクエスト投票

文芸書
ソルジェニーツィン
146票

著者は、「ソ連の実態を多くの人に知ってもらうためにも、文庫版での出版を」と強く希望していた。その強い意志に報いるためにも、ぜひ復刊をお願いしたい

2011/11/12

専門書
ルネ・デカルト著 三木清訳
11票

mixiから飛んできました。復刊されるとよいですね。

2006/03/24

文芸書
安部公房
21票

新潮文庫でも、この本だけ、かなり前から手に入らない・・・。後は全部持っているのですが。

2003/09/28

文芸書
安部公房
29票

安部がゴダールについて語る!? 読みたい!!

2003/09/28

専門書
丹生谷貴志
56票
専門書
ライプニツ(ライプニッツ) 著 / 河野与一 訳
73票

ライプニッツの本はなかなか安価で文庫サイズのものがなくて・・

2003/09/28

カフカの文章ってそれこそ「宛先のない手紙」ですよね・・・

2003/08/19

エンタメ
萩原健太
117票

はっぴいえんどのメンバの嗜好って当時はバラバラでマイナだった(今じゃ認知されてるけど)と思うんだけど、それがバンドという形でバイアスをかけられて、いい形にまとまったんだろうな、と思います。こういうバンドを語るには、やはりいい具合にバラバラで分裂ロックしてる(!?)若かりし頃の萩原氏が適任でしょう。というわけで、復刊希望。

2003/08/19

近年の映像作品DVD化のラッシュの例にもれず、
押井の過去の作品もまた、次々とDVDでリリースされている。
また、押井が原作を務めた『人狼』が喝采をもって世界に
受け入れられ、さらには氏の五年ぶりの作品となる
『アヴァロン』公開を控え、今後、押井の価値はさらにあがる。
デジタル映像使用の先駆とも言われる氏の映像演出の
全てを見ることができる本書は、現在増加が絶えない
デジタルクリエイターたちにも必読のものであろう。

2000/08/27

専門書
ポール・ヴィリリオ
36票

UPUから出版された同氏の『戦争と映画』は、平凡社ライブラリー
にて再版されたので、復刊希望はぜひ同社へ。

ヴィリリオの著作は近年、静かなブームであると思われる。
しかし、氏の思索にはジャーナリスティックな部分と普遍的な
部分が同居しているため、その過去の著作を復刊して、
氏の思索の歴史を補完することは、戦争の歴史を紐解く上で、
重要である、と思われる。

2000/08/25