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私はこの作品を読み瑞智士記さん(現在の筆名)のファンとなったので絶版となっている状況は残念でなりません。 作者がアニメ化タイトルを抱えるようになったこともあり、読まれる機会が広く設けられることを希望します。
2014/01/10