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今、最も「新しい」、読まれるべき著作であるから。
2006/11/17
まさに、この本の復刊を強く願い、欲望していたため。 この本をしっかりと読み直すこと、そこからまた人類学もやり直す必要がある、と私は思っている。
2005/01/26