madcat0209さんの公開ページ 復刊投票コメント一覧
復刊リクエスト投票
渡辺浩氏が、江戸期を通して最高の識見の持ち主と評した小楠の代表作である。
是非とも復刊を希望する。
2014/10/13
渡辺浩氏が、江戸期を通して最高の識見の持ち主と評した小楠の代表作である。
是非とも復刊を希望する。
2014/10/13
沢渡朔紙の「アリス」は持っているが、その後の姿を描いたという本書の存在は知らなかった。
是非とも、読みたい!
2012/01/26
沢渡朔紙の「アリス」は持っているが、その後の姿を描いたという本書の存在は知らなかった。
是非とも、読みたい!
2012/01/26
Max Weberの「心情倫理」と「責任倫理」の二項対立の提示の仕方は、そのままでは、永遠のアポリアを生むだけである。
是非とも、読んでみたい。
2012/01/26
Max Weberの「心情倫理」と「責任倫理」の二項対立の提示の仕方は、そのままでは、永遠のアポリアを生むだけである。
是非とも、読んでみたい。
2012/01/26
死去の後も続々と「新譜」が発売されるグルダ、その演奏スタイルは、聴くたびに20世紀後半のピアニストの頂点の一つであったことを痛感させる。
2011/02/11
死去の後も続々と「新譜」が発売されるグルダ、その演奏スタイルは、聴くたびに20世紀後半のピアニストの頂点の一つであったことを痛感させる。
2011/02/11
学生時代、かれこれ30年以上前であるが、「政治学」の原論的な事象は、この小著一冊で解決した思い出がある。萩原延壽の書評(『書書周游』所収)にあるように、確かに不親切な部分はあるだろうが、これほどまでの抽象度の高さを、新聞記事等の日常の出来事から抽出した「藝」は、著者ならのものである。
新書と言わず、現代文庫で、弟子筋の田中善一郎の解説付きで読み直したい。
2009/10/01
学生時代、かれこれ30年以上前であるが、「政治学」の原論的な事象は、この小著一冊で解決した思い出がある。萩原延壽の書評(『書書周游』所収)にあるように、確かに不親切な部分はあるだろうが、これほどまでの抽象度の高さを、新聞記事等の日常の出来事から抽出した「藝」は、著者ならのものである。
新書と言わず、現代文庫で、弟子筋の田中善一郎の解説付きで読み直したい。
2009/10/01
受験向けのHow to本は幾らでもあるが、体系的な漢文法書は、極めて少ない。復刊を希望する所以である。
2009/04/27
受験向けのHow to本は幾らでもあるが、体系的な漢文法書は、極めて少ない。復刊を希望する所以である。
2009/04/27
萩原延壽『遠い崖 アーネスト・サトウ日記抄』朝日文庫版完結に伴い、パークスの前任者であったオールコックの見た、即ち、サトウ来日以前の「江戸」を生生しく語る本書の復刊を期待してやまない。
2008/05/15
萩原延壽『遠い崖 アーネスト・サトウ日記抄』朝日文庫版完結に伴い、パークスの前任者であったオールコックの見た、即ち、サトウ来日以前の「江戸」を生生しく語る本書の復刊を期待してやまない。
2008/05/15
中井久夫が近著『樹をみつめて』(みすず書房)の中で再三言及しており、クラウゼヴィッツ風の「戦争とは外交の継続」という見解を19世紀的戦争観とし、専ら、リッデル=ハート『戦略論』に依拠している。再刊を熱望する所以である。
2006/10/02
中井久夫が近著『樹をみつめて』(みすず書房)の中で再三言及しており、クラウゼヴィッツ風の「戦争とは外交の継続」という見解を19世紀的戦争観とし、専ら、リッデル=ハート『戦略論』に依拠している。再刊を熱望する所以である。
2006/10/02
全100巻を読むことは出来ないであろうが、『吉田松陰』(岩波文庫)によって、「史論」の面白さを痛感した。同時代史としての西南戦争がどのように書かれているかを知りたいのである。
2006/09/02
全100巻を読むことは出来ないであろうが、『吉田松陰』(岩波文庫)によって、「史論」の面白さを痛感した。同時代史としての西南戦争がどのように書かれているかを知りたいのである。
2006/09/02