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30年以上前に読んで、“青年の樹”、“雲に向かって立つ”とともに石原慎太郎の青春小説の中で好きだったものです。 上記の2冊は我が家にはありますが、“青春とはなんだ”がありません。ぜひ復刻していただき、本棚に一緒に並べたいと思います。
2004/07/17