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小学校五年生のとき、この本を読みました。内容ははっきりとは 覚えていないのですが、挿し絵の色彩の美しさには幼いながらも 心を奪われました。その感動は今でも忘れることが出来ません。 大人になっても、楽しめる一冊だと思います。
2003/01/07