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中新井ドクターと共に働かせていただいていた期間は短かったけれど、その後の私の人生への大きな道しるべになるほど貴重な出逢いとなりました。この本はいつ読んでも心に響きます。絶版となっていることをとても残念に思っていたので、復刊を心から望みます。
2006/05/07