公開ページTOPへ
日本の碩学(という言葉ですらこの方を言い表すのに不十分だとされる)が信じられないくらいの情熱を注ぎこんで編纂された英語辞典というものの凄さを、話に聞くだけでなく、自分の目で味わってみたい。是非とも復刊を希望します。
2010/11/12
むしろ何故絶版に…?この本は当然に市場に流通しているべきであると思います。
2009/09/10
この本の存在はブログの某エントリにて先日知りました。 たとえば「言論の自由が法的に保証された社会における言論の自由の射程」等といった、非常に今日的な問題を読み解くためにも必要な文献だと思います。是非とも復刊を希望します。
2009/07/19