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残念ながら私はまだこの本を拝読したことがありません。しかしながら,この本は,行動療法の大家であられる久野先生の代表的な著作の一つであることに変わりは無く,少しでも早くこの本を待つ私を含め多くの人々のもとに届くことが期待されます。
2006/10/29