公開ページTOPへ
当時、気軽に読み流していたものの、その執筆陣と取り上げられたアーティストの偉大さに、 全作品が一同に揃ってこそ、20世紀を代表する文化を後世に伝える架け橋になると信じます。
2009/12/31