現在このキーワードページは無効になっています。

kenchanayoさんの公開ページ 復刊投票コメント一覧 2ページ

公開ページTOPへ

復刊リクエスト投票

文芸書
城山三郎
4票

30年前にNHKテレビで見ましたが(当時小学生だった私にはこれが城山三郎の作品であることなぞ知る由もなく)、主人公である母親のあまりにも常軌を逸した教育ママぶりにドン引きしたことを覚えています。
そして自分の母親があんな教育ママでないことに安心すると共にとても感謝した記憶があります。
お受験ブーム華やかりし現在、親に読んで欲しい作品であると思いますので是非復刊を。

2009/05/05

実用書
高橋善昭
44票

「新々英文解釈研究」、「新自修英文典」、「新自修英作文」と復刊してきたのですから、これも復刊させるしかないでしょう。

2009/04/16

伊藤先生最晩年の著作であるにも拘わらず絶版にされているとは残念です
是非復刊を…

2009/01/29

実用書
毛利可信
12票

優れた英作文の参考書の様ですから是非読んでみたいですね

2008/12/03

引退が惜しまれます。作品がなかなか手に入らなくなってしまった今こそ復刊を…

2008/11/23

実用書
二畳庵 主人
324票

皆様のコメントを読んでいると面白そうなので…

2008/11/19

実用書
入不二基義
203票

名著なのに絶版とは残念です。
是非復刊を…。

2008/11/19

実用書
高田瑞穂
230票

名著の様なので是非読んでみたくなりました…

2008/11/18

実用書
山田和男
30票

力試しにやってみたい…

2008/11/18

実用書
山田和男
20票

恥ずかしながら山田先生の著作は読んだことがないので是非復刊を…

2008/11/18

実用書
長谷川潔
33票

皆様の書評をみていて良さそうなので…

2008/11/18

実用書
吉川美夫
67票

名著の誉れ高いので是非復刊を…

2008/11/18

実用書
伊藤和夫
42票

この本まで絶版になってしまっていたのですか…。
長文読解教室も復刊されたのですから、この本も是非復刊していただきたいものです。
英語を学ぶ上でこの本から有益な知識を得ることができます。

2008/11/16

実用書
長崎玄弥
36票

大学受験時、奇跡シリーズは使わなかったのですが今になってどの様な内容だったのか気になって仕方がないので…。

2008/11/15

実用書
大田博司
76票

英作文の参考書として革新的でした。
なんで絶版になってしまうのか理解に苦しみます。
こういう参考書を使って勉強する喜びを今の受験生の方々に知っていただきたいので是非とも復刊を・・・。

2008/03/26

実用書
高橋善昭
64票

なぜ絶版になってしまったのか首を傾げざるを得ません。
是非とも復刊させていただきたいものです。

2008/03/26

実用書
徳重久雄
9票

代ゼミの総合模試の偏差値で50~55辺りをウロウロしていて、どうしようかと悩んでいた時にこの本と出合い、PART1のみ完了した段階で爾後偏差値70を割ることはありませんでした。この本のお陰で英語が好きになった私は大学時代に留学し、その後米国駐在も経験することが出来ました。私の人生を大きく変えてくれた本です。この様な良書が絶版になってしまうなんて寂し過ぎ。是非復刊していただきたいと思います。宜しくお願い申し上げます。

2007/08/27

実用書
山崎貞
77票

20年前の大学受験時、クラスの連中は「英文解釈教室」派と「新々英文解釈研究」派に分かれていました。私は前者だったのでこの本の中身は全く知らないのですが、分厚い本で白地で赤い題字が書かれていたことはよく覚えています。古書店を訪れた折に探してみるのですが、全く見つかりません。是非復刊して欲しいものです。

2007/06/13

実用書
長崎玄弥
22票

受験当時、出る単、出る熟を使用していたのですが、社会人になってからふと気になって買い求めようとしたら絶版になってしまっており、どんな本だったのか余計に気になってしまって夜も眠れません・・・。是非復刊していただきたいものです。

2007/04/27

コミック・漫画
出原正美
6票

20年以上前に「jam」という1年ももたなかった雑誌に連載されていました。
池田理代子さんの「ベルばら外伝」が「jam」の売り物だったのですが鳴り物入りで登場した割には内容的にあまりパッとせず、他の作品群もあまり面白くなかったのですが、そんな中で出原さんのこの作品だけは輝いていました。
大いに活躍を期待していたのですが「jam」休刊と同時に消えてしまったのが残念で残念で・・・。
今の時代にも通用する内容だと思うのでなんとか復刊していただきたいと思います。

2007/01/09