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古本屋をどれだけ探し歩いてもないので。 あんなによい本はめったにない。動物愛護、自然保護、少年の目 にうつる純粋な思いは誰をも癒すんではないでしょうか。 もう児童書とは単に呼べません!
2002/02/16