レールモントフさんの公開ページ 復刊投票コメント一覧
復刊リクエスト投票
なかなかお目にかかれない奇書です。
『資本論』の翻訳者は実は自分(岡崎氏)であったことが記されているなど意外な告白もされています。
このような書を絶版にしているのは惜しい。
私は図書館で再読していますが、初読の時は何とも言えぬ感銘を受けました。
なお、『週刊朝日』1994年(月日号までは不明)に、
「死出の旅路の果て」という岡崎夫婦の足跡を追った優れたルポがあります。
2005/10/21
なかなかお目にかかれない奇書です。
『資本論』の翻訳者は実は自分(岡崎氏)であったことが記されているなど意外な告白もされています。
このような書を絶版にしているのは惜しい。
私は図書館で再読していますが、初読の時は何とも言えぬ感銘を受けました。
なお、『週刊朝日』1994年(月日号までは不明)に、
「死出の旅路の果て」という岡崎夫婦の足跡を追った優れたルポがあります。
2005/10/21