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30年以上前に一度読みましたが、単に言葉だけではなく時代背景等の解説が丁寧な良書と感じました。再度、読みたいと思い投票致します。
2008/06/30
数理物理学の標準的テキストとして優れているため。
2008/05/15
構造主義の源流を理解する為の必須の古典として。
2008/02/02
同じ著者の、奇跡の英単語(赤、青版)、奇跡の英文法等が、とてもすぐれた内容であったことを思い出して、未読の本ながら是非購入をと考えております。
2007/06/14
この本でしか記載されていない文法的のポイントを幾つか思い出して。
2007/03/15
かつて学習した硬質の英文にもう一度触れて見たくなったためです。現在市販されている英文解釈の本に言いようの無い物足りなさを感じます。
「ガロアの夢」を読んで以来、久賀氏のファンです。氏の書くものは何でも読んでみたいです。
2006/12/15