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『2001年宇宙の旅』や『幼年期の終わり』に比べて地味ですが、クラークの傑作だと思います。この本を読んで宇宙のどうしようもない大きさを感じました。クラークの訃報を聞き、彼の作品のすばらしさを忘れないためにも皆さんにも読んでいただきたいと思いました。
2008/03/19
日本の川地図で唯一まとまったものだから。
2003/03/04
バックパッキングのすべてがある本だから。
こういうまともな本が読まれなければならないと思います。
2002/11/16
読みそびれたサンリオ作品です。読もうと思ったころにはなくなっていました。
2002/08/08
邦訳されているハミルトンの作品はほとんど読みましたが、この短編集だけは読んでいないから。”虚空の遺産”などハミルトンのシリアス系の作品には読ませるものが多いので。
2002/08/07