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是非読んでみたい。
2024/10/03
重訳が含まれている白水社版と比してもよりいっそう読者の読みがキルケゴールの真意に届くためには大変貴重な資料であるため。それにもかかわらず、古書市場においても全くといって良いほど出回っていない。