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安克昌先生が翻訳者の一人として関わった本だから。
2025/04/25
かつて実際に起こってしまった惨禍を今一度思い起こし、忘れないために。
2016/10/27
今や“世界のミヤザキ”です。 その資料はあまねく大衆の手の届きやすい状態にしておくべきです。 そう思います。
2011/03/25
ムソルグスキーの「展覧会の絵」自体は何度も聴いていたものの、それぞれの楽曲のモティーフになった絵がどういうものだったかについては全然知らなかったし、知りようもありませんでした。番組を見たときは大感動し、ビデオに録って何度も見返したものです。
2009/12/29
「孤高の作家」というイメージが強いだけに、貴重な同時代評ですよ!
2007/01/27