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古本で袋とじが残っているものが一体どれほど残っているでしょうか。 ミステリ好きに語り継がれる、稚気に溢れる泡坂先生の作品をどうか後世にも残して下さい。 泡坂先生のご冥福をお祈りします。
2009/02/04