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女性ならではの感性で、人に存在する根源的な闇や死や生を綺羅綺羅しく描き、その中にあっても失われないもっとも大切なものを教えてくれる一冊でした。 もう一度読みたい、と思ったときにはもう手に入らないものになっていました。どうしても読みたい!
2006/01/09