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ティッチの続編として楽しめる。
本筋の展開の後ろで背景の絵が徐々に変化していくところも 面白い。
2011/07/29
北欧神話の邦訳の中で、文学性に優れており、どうしても手元に置いて読みたい本です。長らく絶版で、まぼろしの本になっていますが、ぜひ復刻してほしいと思います。
2011/03/04