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青春時代にいかに悩み、苦しんだか、誰もがそうなり得る可能性の現代社会。高校生に是非読んでもらいたい一冊です。15歳の時に読んで、今45歳、この本は忘れることがありません。息子達にも読ませたいと思っています。
2004/06/22