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以前目にして圧倒されました。手元に置きたいのですが入手が難しく復刊を希望します。
2017/07/20
竹中労氏の遺作として、たまの音楽が生まれた背景と日本の音楽史を考えるきっかけとして、重要な本だと思います。なによりこんなに面白い本が読めないのは勿体ないです。
2017/02/10