mojimojiさんの公開ページ 復刊投票コメント一覧

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復刊リクエスト投票

文芸書
ソルジェニーツィン
146票

現在の日本の状況を考える上でとても参考になると思います。いや、マジで。

2014/04/26

専門書
中川保雄
8票

被曝許容限度基準なるものは、そもそも<科学的・客観的に定められた基準>ではなく、核開発の前提となる被曝の受忍を実現するための政治的基準である。という点を喝破した書物ときいて、まさに被曝を受忍させられつつある現在に復刊されるべき書物と思いました。絶対絶対絶対絶対欲しいです。

2011/08/12

震災以降ご活躍の山本さんの、そういえば著書があったなと思って探してみたのですが品切れ状態なのが残念でした。是非読みたいので復刊を希望します。

2011/05/26

文芸書
小田実
2票

震災のような出来事があると、自己責任で生きられている人なんかいない、一人ひとりがつながりあって初めて生かされている、ということに否応なく気づかされます。復興とは、これまではそうでなかったところを反省しつつ、「共に生きる」社会の建設として行われるべき。小田氏の思想は、今後の日本社会の再建に大きくいかされるべき財産だと思います。是非読みたい本の一つです。

2011/05/15

東電事故以後のCNICでの会見はとてもわかりやすい説明で、その知識が広く共有されてほしいと強く思いました。少し古くなりましたので、改訂新版を出してほしい。

2011/03/28

小学生高学年から読めるということで、こうした間口の広い本はとても大事です。すぐれた作品と定評があるので、ぜひ復刊してほしい。

2011/03/28

被曝労働者の取材で知られる樋口健二氏の写真集なら、もちろん、見なきゃいけないと思うのだ。

2011/03/28

六ヶ所村が被災すると世界が終るとも言われてます。私たちには、その実情を知る責任があるのではないでしょうか。鎌田氏のルポは信頼がおけるので、ぜひ復刊してほしい。

2011/03/28

専門書
中村亮嗣
6票

説明を読んで関心を持った。原子力問題とは、原子力政策における政治の問題、政治における抑圧の問題。是非読みたい。

2011/03/28

専門書
樋口健二
13票

事故の被害も甚大なものですが、普段から誰かを犠牲にすることを前提にしたシステムとして、根っこから問い直されるべきと思います。被曝労働の実態に迫る必読書として。

2011/03/28

文芸書
堀江 邦夫
35票

事故の被害も甚大なものですが、普段から誰かを犠牲にすることを前提にしたシステムとして、根っこから問い直されるべきと思います。被曝労働の実態に迫る必読書として。

2011/03/28

専門書
NHK「東海村臨界事故」取材班
5票

2011年3月現在、原子力政策を正面から問い直すべきこの時期、この本が入手困難になっているということはよくない。早急に復刊してほしい。

2011/03/27

原子力政策の見直しは不可避。今この本が入手できないのは大きな損失。なるたけ早く復刊を望む。

2011/03/21

専門書
エミール・デュルケーム
3票

ルソー生誕300年もあることですし、デュルケム自身の古典としての値打もありますし、ぜひ復刊・文庫化してほしい。

2011/02/15

専門書
ジャン=ジャック・ルソー
4票

生誕300年を機に是非復刊してください。

2011/02/13

専門書
スタロバンスキー
10票

この重要なルソー論を絶版のままにしておくのは大きな損失。切実に復刊を求む。

2011/02/04

専門書
村田宏雄
92票

政治不信と政治的無責任が同居してしまう不思議な(そうでもない)現代にあって、個人が政治に参加するという原点をきちんと考え直す書籍は大事だと思います。最近は「政治参加」をキーワードにした実践的政治論の本もチラホラ見受けられますが、「オルグ」のように個人が個人と向き合う泥臭い場面について示唆的なものは少ないように思います。その意味で、本書は、一度手に取ってみたい本の一つではありますね。

2011/01/26

エンタメ
Alfred Leonardi(アルフレッド レオナルディ)
167票

もう20年前になりますか,当時,むっちゃはまりました.やればわかる面白さ.今なら,復刊した端から全部大人買いしますよ.

2010/12/30

専門書
永野潤
15票

わかりやすさもさることながら、本場フランスでもネタに使えるイラスト満載など、類書にない値打ちのあるサルトル入門。近年、「存在と無」の文庫化など、静かなブームもあることですし、是非復刊してほしいです。

2009/01/16

専門書
アーサー・セシル・ピグー
7票

新厚生経済学が行き詰まった今、ピグーから学びなおすべきことも残っているはず。切に復刊を希望する。

2008/05/08