いありさんの公開ページ 復刊投票コメント一覧 8ページ

公開ページTOPへ

復刊リクエスト投票

専門書
Gualazzi,Enzo
8票
文芸書
デイビッド エディングス
222票
エンタメ
末弥純 画 / 難波弘之 音楽
182票

あ、難波さんが音楽担当してるんですね。

2001/10/12

文芸書
若桜木虔
26票

いや~、懐かしいですね。

2001/10/12

編みたいっ

2001/10/12

文芸書
マリオン・ジマー・ブラッドリー
53票
児童書・絵本
石井桃子、初山滋
47票

お蕎麦の茎が赤いのは、お婆さんを背負って冷たい川を渡ったから。
そんなやさしさのお話だった記憶があります。

2001/10/09

コミック・漫画
清原なつの
95票
コミック・漫画
青池保子
6票
コミック・漫画
吉野 朔実
67票

父親が殺された街ヴェネチア。その街に行ってはならぬという母親の遺言を破り、一通の手紙を手にオストリカはヴェネチアを訪れる。その手紙には毎年の仮面祭に起る連続殺人のことを知りたくないか、と書かれていた。ひょんなことで知合った少年(神父)と共にその手紙の主、ルポライターに会いに行くが、彼は殺されていた。「赤き死の仮面」、ルポライターが書いていた原稿のタイトルであり、連続殺人の犯人をいぶり出すための罠、殺人者の名・・・。本庁から同じようにルポライターから呼ばれてきた警部もまた、赤き死の仮面の犠牲となってしまう。そして、明かされる犯人とは・・・。

というストーリー。持っているので購入はしませんが、支援します。

2001/09/23

コミック・漫画
末弥純
161票
児童書・絵本
リンドグレーン/作 尾崎義/訳
95票

雑貨屋の息子カルル・ヴルムクヴィスト(愛称:カッレ)が街で起こる事件を、遊び仲間のパン屋の娘エヴァ=ロッタや靴屋の息子アンデスたちと推理と行動で解決していく北欧スウェーデンの短い夏の日々が生き生きと書かれている、アストリッド・リンドグレーンの名作。この本を読んでスウェーデンに行きたいと思っていたのは、私だけではないはず。(笑)
カッレくんのシリーズはこれ以外にも2冊あり、そちらもおすすめです。

2001/09/19

文芸書
ジーン・ポーター 著 / 村岡花子 訳
117票

「そばかすの少年」を漫画で知りました。同じ、リンバロストを舞台としたこの作品も読んでみたい。

2001/09/08

文芸書
マリオン・ジマー・ブラッドリー 著 / 岩原明子 訳
245票
児童書・絵本
スーザン・クーパー
182票
文芸書
福島正実
37票
文芸書
フリッツ・ライバー
46票
文芸書
カート・ヴォネガット
152票