夜帆。@楽利多マスターさんの公開ページ 復刊投票コメント一覧 7ページ
復刊リクエスト投票
よくあるトンデモ陰謀論ではなく、ロビー活動の実態などについて述べられているもの。
米本国では刊行できず、邦訳のみが出ているらしいです。
著者は『核戦争を待望する人々』などの著書で知られる方。
2004/02/07
よくあるトンデモ陰謀論ではなく、ロビー活動の実態などについて述べられているもの。
米本国では刊行できず、邦訳のみが出ているらしいです。
著者は『核戦争を待望する人々』などの著書で知られる方。
2004/02/07
戦前版と戦後版とでかなりの異動があるやに伺っています。戦後版との違いに関する解説付きで戦前版を復刻するのが本来だと思いますが、難しければ逆でも止むを得ませんですね。
せめて少年小説大系の時のように何の断り書きも無く原文の「支那」がいつの間にか「中国」になっていたりはしませんよう、どうかよろしくお願い申し上げます <m(_ _)m>。
2004/02/07
戦前版と戦後版とでかなりの異動があるやに伺っています。戦後版との違いに関する解説付きで戦前版を復刻するのが本来だと思いますが、難しければ逆でも止むを得ませんですね。
せめて少年小説大系の時のように何の断り書きも無く原文の「支那」がいつの間にか「中国」になっていたりはしませんよう、どうかよろしくお願い申し上げます <m(_ _)m>。
2004/02/07
1957年に森一生監督で映画化されたものは、黒澤明と小国英雄が脚本を担当していることもあってかDVD化もされているのに、原作が読めないというのはいかがなものかと。
2004/02/07
1957年に森一生監督で映画化されたものは、黒澤明と小国英雄が脚本を担当していることもあってかDVD化もされているのに、原作が読めないというのはいかがなものかと。
2004/02/07
人物往来社刊の『武芸流派事典』の増補版が新人物往来社刊の『武芸流派大事典』、そしてこちらが『増補大改訂 武芸流派大事典』となります。
当初は中辞典程度の大きさだったものが大辞典並みとなり、ついには卓上百科事典以上のヴォリュームとなりました。
生前の綿谷先生には、生意気な高校生だった頃の自分の稚拙な質問に、丁寧なご返事を何度もいただくことができました。
うれしくも恥ずかしい思い出です (*^^*)。
【追記】
綿谷先生の特集ページを作っていただきました。
他のご著作に関しても、投票をよろしくお願いします m(_ _)m。
2004/02/07
人物往来社刊の『武芸流派事典』の増補版が新人物往来社刊の『武芸流派大事典』、そしてこちらが『増補大改訂 武芸流派大事典』となります。
当初は中辞典程度の大きさだったものが大辞典並みとなり、ついには卓上百科事典以上のヴォリュームとなりました。
生前の綿谷先生には、生意気な高校生だった頃の自分の稚拙な質問に、丁寧なご返事を何度もいただくことができました。
うれしくも恥ずかしい思い出です (*^^*)。
【追記】
綿谷先生の特集ページを作っていただきました。
他のご著作に関しても、投票をよろしくお願いします m(_ _)m。
2004/02/07
実はこの本、『孤高の鷲―リンドバーグ第二次大戦参戦記』として、学研M文庫より上下巻で再刊されています。
しかし現在はそれも品切れ中だとのことです。
この際、どうせなら新潮文庫で、なんてのもアリかな (^^;)/。
なお、小日本社編集委員会編 『抹殺された日本人の現代史』 (全貌社。新人物往来社刊 『日本人が虐殺された現代史』 の改題新装版) にも核心部分が紹介されています。
また、「リンドバーグ 金歯」で検索するとネット上で内容の一部を読めるページがいくつかヒットしますので、ぜひお読みになって、この本の重要性を確認してみてください。
2004/02/07
実はこの本、『孤高の鷲―リンドバーグ第二次大戦参戦記』として、学研M文庫より上下巻で再刊されています。
しかし現在はそれも品切れ中だとのことです。
この際、どうせなら新潮文庫で、なんてのもアリかな (^^;)/。
なお、小日本社編集委員会編 『抹殺された日本人の現代史』 (全貌社。新人物往来社刊 『日本人が虐殺された現代史』 の改題新装版) にも核心部分が紹介されています。
また、「リンドバーグ 金歯」で検索するとネット上で内容の一部を読めるページがいくつかヒットしますので、ぜひお読みになって、この本の重要性を確認してみてください。
2004/02/07
最近、野口先生のご著書が少しずつ文庫化されていますが、あまり体系的でないこういった本の方が案外学ぶ部分が多いものです。
ということで、この機会にぜひ!
2004/01/24
最近、野口先生のご著書が少しずつ文庫化されていますが、あまり体系的でないこういった本の方が案外学ぶ部分が多いものです。
ということで、この機会にぜひ!
2004/01/24
これだけ笑えて勉強になる本は珍しいです (^^)/。
2004/01/24
これだけ笑えて勉強になる本は珍しいです (^^)/。
2004/01/24
DVD化が始まった今が復刊のチャンスですよ (^^)/。
2004/01/24
DVD化が始まった今が復刊のチャンスですよ (^^)/。
2004/01/24
文庫がそんなだとは知りませんでした (-_-;)。
尾張名古屋の敷島パンとか、懐かしいな~ (^^)。
2004/01/24
文庫がそんなだとは知りませんでした (-_-;)。
尾張名古屋の敷島パンとか、懐かしいな~ (^^)。
2004/01/24
この頃の「泥臭い」と表現されるような迫力を持ったイラストって、最近ほとんど見かけなくなってしまいましたよね。
良くも悪くも透明感ばかりの今どきの絵では、うなされたくても夢に出て来ようがないじゃないですか!
というわけで、私も一票入れさせていただきます m(_ _)m。
2004/01/24
この頃の「泥臭い」と表現されるような迫力を持ったイラストって、最近ほとんど見かけなくなってしまいましたよね。
良くも悪くも透明感ばかりの今どきの絵では、うなされたくても夢に出て来ようがないじゃないですか!
というわけで、私も一票入れさせていただきます m(_ _)m。
2004/01/24
絶版になっているとは知りませんでした! (@o@;)
2004/01/24
絶版になっているとは知りませんでした! (@o@;)
2004/01/24
なんでこういう本が絶版なんですかね…… (-_-;)。
2004/01/24
なんでこういう本が絶版なんですかね…… (-_-;)。
2004/01/24
単に自分が読みたいだけではなく、この本が絶版のままなのは、日本、ひいては世界の漫画・表現界にとっての損失だと考えます。
できれば続篇の文庫化と、それに併せて正篇の新装文庫版復刊 (新解説に加えて旧解説も再録がベスト) ができればベターだと思います。
なんか存在自体がほとんど忘れられてしまっているようなので、ぜひともお願いします <m(_ _)m>。
2004/01/24
単に自分が読みたいだけではなく、この本が絶版のままなのは、日本、ひいては世界の漫画・表現界にとっての損失だと考えます。
できれば続篇の文庫化と、それに併せて正篇の新装文庫版復刊 (新解説に加えて旧解説も再録がベスト) ができればベターだと思います。
なんか存在自体がほとんど忘れられてしまっているようなので、ぜひともお願いします <m(_ _)m>。
2004/01/24
この機会にぜひ!
2004/01/07
この機会にぜひ!
2004/01/07
いっぱしの漫画ファンや怪獣映画ファンで、このラインナップを見て読みたいと思わない人がいるとは、ちょっと信じがたいです。
どうせなら『マタンゴ』などの単行本未収録作も併せて出していただけるとありがたいです (^^)/。
そうすれば旧版をお持ちの方も買ってくださるものと。
2003/12/10
いっぱしの漫画ファンや怪獣映画ファンで、このラインナップを見て読みたいと思わない人がいるとは、ちょっと信じがたいです。
どうせなら『マタンゴ』などの単行本未収録作も併せて出していただけるとありがたいです (^^)/。
そうすれば旧版をお持ちの方も買ってくださるものと。
2003/12/10
いっぱしの漫画ファンや特撮映画ファンで、このラインナップを見て読んでみたいと思わない人って、まさかいませんよねぇ?
2003/12/10
いっぱしの漫画ファンや特撮映画ファンで、このラインナップを見て読んでみたいと思わない人って、まさかいませんよねぇ?
2003/12/10
ちょっと調べてみたところ、桑田次郎(二郎)『空の大怪獣ラドン』、中沢啓治『怪獣島の決戦 ゴジラの息子』、井上智&成田マキホ『怪獣総進撃』、蛭田充『ゴジラvsメカゴジラ』、古城武司『メカゴジラの逆襲』を収録した、東宝怪獣映画の公開当時に少年誌に掲載された漫画化作品のアンソロジーだそうです。
さらに巻頭口絵には小松崎茂画伯のラドンなど、巻末には関連資料も収録されているのだとか。
ね、読みたくなってきたでしょ?
ボクも読みたい!!
2003/12/10
ちょっと調べてみたところ、桑田次郎(二郎)『空の大怪獣ラドン』、中沢啓治『怪獣島の決戦 ゴジラの息子』、井上智&成田マキホ『怪獣総進撃』、蛭田充『ゴジラvsメカゴジラ』、古城武司『メカゴジラの逆襲』を収録した、東宝怪獣映画の公開当時に少年誌に掲載された漫画化作品のアンソロジーだそうです。
さらに巻頭口絵には小松崎茂画伯のラドンなど、巻末には関連資料も収録されているのだとか。
ね、読みたくなってきたでしょ?
ボクも読みたい!!
2003/12/10
出版社の人がよく文庫にするものがないと嘆いていますが、ここにあるじゃないですか!
ということで、どうかよろしくお願い申し上げます <m(_ _)m>。
2003/10/08
出版社の人がよく文庫にするものがないと嘆いていますが、ここにあるじゃないですか!
ということで、どうかよろしくお願い申し上げます <m(_ _)m>。
2003/10/08
第二期『奇想天外』誌 (奇想天外社) に連載されていた書評をまとめたもので、連載中楽しみにしていて、単行本になって喜んでいたら、気づいた時には絶版でした (つ_;)。
というわけで、どうかよろしくお願い申し上げます <m(_ _)m>。
2003/10/07
第二期『奇想天外』誌 (奇想天外社) に連載されていた書評をまとめたもので、連載中楽しみにしていて、単行本になって喜んでいたら、気づいた時には絶版でした (つ_;)。
というわけで、どうかよろしくお願い申し上げます <m(_ _)m>。
2003/10/07
1983年、角川書店刊。↓のページの目次をご覧いただけばお判りのように、いろいろな方のエッセイのアンソロジーです。収録の星作品「フワフワしたもの」は、『きまぐれフレンドシップ 〈PART1〉』にも収録されていますが、そちらも品切れ状態なので、ぜひ復刊してほしいです (^^)/。
http://member.nifty.ne.jp/hiraist/mokuroku/cat/cat5_w.html
2003/10/07
1983年、角川書店刊。↓のページの目次をご覧いただけばお判りのように、いろいろな方のエッセイのアンソロジーです。収録の星作品「フワフワしたもの」は、『きまぐれフレンドシップ 〈PART1〉』にも収録されていますが、そちらも品切れ状態なので、ぜひ復刊してほしいです (^^)/。
http://member.nifty.ne.jp/hiraist/mokuroku/cat/cat5_w.html
2003/10/07