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『魔の山』と『ブッデンブローク家の人びと』を読んだので『ヨセフとその兄弟』の復刊は大歓迎です。単行本で復刊してもらうと買い渋りそうなので、ちくま文庫として新装してもらえるとうれしいです。
2006/11/17
串田和美演出の舞台を観て購入を決意したらすでに在庫が品切れの状態でした。安部公房作品の文庫が入手困難という事態はちょっと信じ難いです。
2006/08/20
『ワイマルのロッテ』の次に読みたい一冊。
2006/06/28
『魔の山』の次に読みたい一冊。
オブローモフは現代におけるニート像の典型だと思うので復刊の時宜はいましかありません。
2006/06/15
NHKラジオ講座「ナオとリリーの博物誌」など聴くとラ・フォン テーヌの名がよく出てくるのですが岩波文庫も絶版状態。復刊を辛抱強く待つことにします。
2005/12/12
杉山恵一氏の『ハチの博物誌』を読んでいるので、こういう翻訳書が絶版なのは惜しいです。
博物誌シリーズの第一巻目です。ファーブルにも影響を与えた『博物誌 虫』もリクエストしたので二つともまとめて復刊してほしいと思います。ファーブルは『博物記』も著しています。
2005/12/06
歴史家のミシュレは博物誌も残しており、かのファーブルも愛読していました。奥本先生の『完訳 ファーブル昆虫記』の刊行もスタートしたので、併せて読むためにも復刊が望まれます。
2005/12/05
高校の国語便覧では物足らなくなり、総解説シリーズの『日本の古典名著』や『中国の古典名著』などを本探しの手引きにしているので、本書に限らずこのシリーズは復刊してほしい。
2005/11/24
マニア向けですが読書家の嗜好をそそるところがあるので再販してほしい。こういう手引書があれば本を探す手間を省けるし購買意欲も沸きます。
総解説シリーズは使えます。改訂した上で再度復刊してほしい。
関連テーマの本を探すときに便利なシリーズです。ほかの総解説シリーズも改訂の上復刊してほしい。
ダーウィンを知る上での重要な訳書なので復刊してほしいです。
2005/11/03
夥しい数のダーウィンの伝記が出版されていますが、まずは本人が残した自伝の翻訳書を復刊してほしいものです。
絶賛評を書いた方がいらっしゃるのでリクエストします。小谷野敦氏もそのお一人。
2005/10/24
『源氏物語』や『蜻蛉日記』や『とはずがたり』らと併せて読んでおきたいので復刊の1票を投じます。小学館の日本古典文学全集版は高価なので文庫版の復刊価値は充分あると思います。
2005/10/21
奥本大三郎氏が自著で推薦していたのでぜび復刊をお願いします。
2005/08/24
江戸時代の風俗を調べようとしたらこの書の評判にたどりつきました。青蛙房の復刻版よりも文庫の手軽さが優ります。
2005/08/10
この「カラー版作曲家の生涯」シリーズは、その人物に関する基本的事項(人柄、作曲の時期、時代背景など)を知るのに必携の一冊なので復刊してほしいです。
2005/08/07