たたたかさんの公開ページ 復刊投票コメント一覧 15ページ

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復刊リクエスト投票

分析哲学批判らしい

2012/05/24

うぱーくれー

2012/05/24

専門書
ドナルド・J.ニューマン (著), 一松 信 (翻訳)
1票

小島寛之ブログ見ました

2012/05/24

専門書
テリー・イーグルトン 著 / 大橋洋一 訳
6票

唯野教授読みましたよねー、うへへ

2012/05/24

専門書
G.ジェニングス (著) 伊理正夫 伊理由美 (翻訳)
2票

こういうドヤッなやつ持っておきたいですよね

2012/05/24

専門書
D.ウェルズ(著)、芦ヶ原伸之・滝沢清(共訳)
12票

うひゃー、あったらいいな

2012/05/24

へー、キリンジかー。

2012/05/19

エンタメ
橋本治
61票

えー、こんなの知らなかったなー。

2012/05/19

実用書
ヘレン・シンガーカプラン
2票

セックスの本って気になりますよねー。

2012/05/19

文芸書
橋本治
33票

時代劇の本らしいですね

2012/05/19

これ読んでなかったら「橋本治のこと何にも知らないじゃん」って感じなんですかね?

2012/05/19

さすがに今じゃ橋本ファンしか探してないんじゃないのかなー。

2012/05/19

橋本治の小説って結構意外な印象なんですよね。
「暗野」みたいなのかな?
評論ばっかり読んでると、こういうものも書くんだー、って。

2012/05/19

専門書
ジェフリー・F.ミラー 著 / 長谷川眞理子 訳
5票

性行動って気になりますよね?

2012/05/19

Digressionsで知りました。

2010/08/12

文芸書
荒俣宏
4票

そうそう、絶対忘れちゃいけないのが荒俣宏の『理科系の文学誌』。これにはすさまじい影響を与えてもらってます。同じ小説やSFを読むにしても、表現や心理を云々するのではなくて、世界の捉え方の反映として小説を読む。無茶苦茶な深読みができるんですよ。ここまでヘンな形で深読みして書いてしまった人は他にいなかったし。衝撃の一冊でした。しばらく前に翻訳が出たハラルド・シュテュムプケの『鼻行類』を紹介したのもこの本。こういう高度なユーモアがあったのも魅力でしたね。

2010/06/20

教えてgooで、名著だと聞いたから。

2005/08/15