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「十五少年漂流記」のタイトルではなく完訳・原題の「二年間の休暇」が、今でも最高のヴェルヌの作品です。多作なうえ、出版されても、すぐに絶版になる作品が多く、まとめて読むチャンスがあればと思い、復刊をお願いいたします。
2005/10/03
子供の時に、優れた文体と繊細な挿絵の本と出会うことが、本を大切にしてくれる人になるということを出版社の方にわかっていただきたいです。本離れが問題となっている今にこそと思います。
2005/10/02
ジュリー・アンドリュースのファンで、学生の時に買いましたが、大人になって失くしてしまいました。もう一度、手にとって読みたいです。
2005/10/01
文庫の初版で全巻そろえて、大切に持っています。全巻を読んでこそ、アンジェリクの生き方が素晴らしいのです。絶版になっていたなんて信じられませんでした。是非、最後まで読んでください。
2005/09/30
主人公にとってくじらの存在とは何だったのか、大人になるほど色々考えさせてくれる話です。
2005/06/29
宝塚歌劇での舞台化の初演以来、読んでみたいのです。 クロード・アネの原作が、舞台化するにあたって、一番参考になったと聞きました。ルドルフとマリーの思想をよんでみたい。
2004/08/25