ネミサマさんの公開ページ 復刊投票コメント一覧 78ページ
復刊リクエスト投票
天然にも原子炉が、存在したであろうことを、ウラン鉱床の中の
燃えカスから推理して、その証拠を、突き止めるまでの、
かなり、専門的な情報で書かれた本。 じっくりと、読まないと
分かりにくいのが、欠点だが、「民主主義の手本のような、映
画」を、造っていたアメリカが、日米経済摩擦を起こすまでの、
日米の空気の流れの移り変わりは、よく分る本。
2003/03/19
最近、自分自身の中に、「名古屋DNA(そなんのが、有るかど
うか知らないが)」が、あることが、分ったので、この著者氏の
を、何冊か読んでいます。 「ほどよく面白い」のが、私には
合います。(コメントのなかの「名古屋まで、探しに行った
が、無かった」と言うのは、泣かせる!!)
2003/03/18
こうした歴史的推理は、「正解」を得るためではなくて、むし
ろ、推理をすること自体を、楽しむものと思う。(「正しい」と
言う事が、そう、簡単には、分らないし、また、分らなくとも、
現実に比べたら、困らない。 もし、分ったら、それもよい。
しかし、そこまで、期待することも、ないから。)
2003/03/18
「路上観察学会」の「会長」いわく、「路上観察のかみさま」だ
そうだ、この著者氏は。 私は、この著者氏の、マンホールの観
察を、読んだことがあるが、実に、しっかりと細かいところま
で、調べているので、読むほうが、その細かさに気絶しそうに
なった位だ。 気絶、覚悟で読むなら、面白い!
2003/03/18
間違ってたら、ゴメンナサイ。この出版社は、つぶれてもう無い
のでは? 確かに、古代に、向かって行けば、今の世界よりは、
かなり、似た世界が有る気がすることは、よくある。 (この出
版社の、名誉のために言うと「トンデモ本」でも、わりと
マジメに、やってくれていると思う。)
2003/03/17