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「ネイティブ・アメリカン(アメリカ・インディアン)」の 歴史を知りたいので。
2003/09/20
もう「パソコンゲーム」と言う、ことば自体が、なんだか、 「縄文土器」のような響きを感じてしまいます。 でも、 「歴史」は、しっかりと知らしめて置く事が大切です。
うつくしい夢と「自分自身であること」を、こよなく愛した と言う「内容紹介」の文に、惹かれて、一票。
コメントに「人間の成長」と、有りましたので、それに、今、 興味があるので、一票。
「鑑定団」のアシスタントでは、当然ながら、愛想なしですが もちろん、こっちじゃ、違うでしょう。(その落差を見たい)
2003/09/19
面白そう!
広い意味での「障害者」に、関心が、あるので、投票します。
2003/09/18
題名だけ見ると、凄くむつかしそうですが、興味があります。
パソコンの世界は「新陳代謝」が、激しいので、それに、色 色の事情で、着いて行けないことも多いでしょう。 「同病相哀れむ」わけでは無いですが、とりあず、そう言う ことで、一票。
チャペックの短編を、最近、読みました。ちょっと悲観的です が、後から、じんわり、ヒリリと効いて来る、静かな「皮肉」 の、あじが、なんとも言えません。
あまりにも身近な「かたつむり」から、「日本人」を見ると いうユニークな発想に、惹かれて。
2003/09/17
さすが、吉本興業の、お膝元!
面白そう。
「マンガ」は今や、ただ笑っていらけるだけのものじゃ無く なっているようです。 しかし、こうした「マンガ」の 先祖さんを、遡って辿ることは、なんだか、自分の本能 を、辿っていくようで、面白そうです。
「手仕事」を見ているのも、また、やるのも、気が向くと やたら好きになるので、このような本は、面白そう。
2003/09/16
四半世紀も「どうしたら、頭がよくなるか?」を考え続けた ようなら、凄いかもしれない。(期待できるか?)
その昔には「たおれ荘」と言うアパートが、あったとか、ない とか。 とにかく、人が生きてくためには、逃れられない 「ツボ」のようなところを突いたギャグというやつは、 いつまで経っても、古びない、心の暖房機具として役に 経って行く。
自称「自閉症研究者」としても「てんかん」差別は、関わりの 深いことでもあり、また、言論の自由とも関わるゆえ、少し 興味と関心があります。
興味あり。
2003/09/15
この著者氏のなら、かなりシャレが、効いているかも。 本で読んでしか知りませんが、この著者氏には、数々の 逸話があるらしい。