hjm1067さんの公開ページ 復刊投票コメント一覧
復刊リクエスト投票
カラーの少ない時代のカラー写真、とても資料的価値がある本です。鉄道コレクションなども出て地方私鉄への注目が高まっている今こそ手に入れたい本なのですが、残念ながら入手が困難なようです。プレミア価格となった本を模型の資料として実用的に用いるのは現実的ではありませんし、この機会に是非復刊していただけますようお願いします。
2006/06/06
今や伝説ともなっている『鉄道讃歌』ですが、自分の生まれて来るのが遅すぎて手に
取って眺めたことすらありません。古書店で発見しても高価で、読むために購入する
ことのできるものではないのです。ぜひ復刊していただいて、当時の人々と同じ感動
を味わってみたいと思っております。
2005/08/01
実は当時、数冊のみ買っておりますが、その後揃えようとしても入手できない状態で
す。最近、昭和40年代前後の資料は多く出てきておりますが、国鉄末期となるとま
とまった資料はほとんどありません。そんな状況ですので、資料的価値の特に高い本
書の復刊を切に希望いたします。
2005/07/07
現在、さまざまな百間先生の著作が出版されておりますが、原作通りの旧かなづかい
と旧字体で読むことが出来ないのは非常に残念です。著者があれほどまでにこだわっ
た旧かなづかいと旧字体での文章こそ、本物の百間の文章ではないかと思います。古
書店で見付けた本シリーズは非常に高価で、読むためよりもコレクション的なものを
なっていました。
新かな、新字体の多くの百間本は、今の読者の取っ付き易さを考えれば、それなりに
存在価値はあるかとは思います。しかしながら、百間の本当の魅力は、やはり旧かな
旧字体でなければ味わえません。百間の名文を本来の形で後世に伝えて行く必要があ
るのではないでしょうか。そのためにも是非復刊していただけますよう、切にお願い
申し上げます。
2005/03/16
現在、さまざまな百間先生の著作が出版されておりますが、原作通りの旧かなづかい
と旧字体で読むことが出来ないのは非常に残念です。著者があれほどまでにこだわっ
た旧かなづかいと旧字体での文章こそ、本物の百間の文章ではないかと思います。古
書店で見付けた本シリーズは非常に高価で、読むためよりもコレクション的なものを
なっていました。
新かな、新字体の多くの百間本は、今の読者の取っ付き易さを考えれば、それなりに
存在価値はあるかとは思います。しかしながら、百間の本当の魅力は、やはり旧かな
旧字体でなければ味わえません。百間の名文を本来の形で後世に伝えて行く必要があ
るのではないでしょうか。そのためにも是非復刊していただけますよう、切にお願い
申し上げます。
2005/03/16
これも「陸蒸気~」同様、非常に楽しい本です。資料的価値も非常に高いうえに眺め
ているだけで楽しく、多くの趣味誌では散発的になっている各社の車両たちを時系列
に沿って極めて体系的に、美しい図として一覧できるその構成は他に例を見ないもの
です。こうして見ると、私鉄には非常に魅力的な車両が数多く存在したことがわかり
ますが、その多くは今の趣味人には存在すら知られていなかったり、末期の改造され
て老朽化した写真しか残されていなかったりするのは非常に残念です。本書でなら、
それらの車両の一番輝いていた時代を知る事が出来ます。自分でも保存用に欲しいで
すし、友人へも贈りたいと思います。
2005/03/16
これも「陸蒸気~」同様、非常に楽しい本です。資料的価値も非常に高いうえに眺め
ているだけで楽しく、多くの趣味誌では散発的になっている各社の車両たちを時系列
に沿って極めて体系的に、美しい図として一覧できるその構成は他に例を見ないもの
です。こうして見ると、私鉄には非常に魅力的な車両が数多く存在したことがわかり
ますが、その多くは今の趣味人には存在すら知られていなかったり、末期の改造され
て老朽化した写真しか残されていなかったりするのは非常に残念です。本書でなら、
それらの車両の一番輝いていた時代を知る事が出来ます。自分でも保存用に欲しいで
すし、友人へも贈りたいと思います。
2005/03/16
別に同書旧版のリクエストもありますが、新版もぜひ復刊お願いします。発行時期に
よって収録車両にかなり変動がありますので、資料的にはどちらも欠かせません。新
旧が揃う事で、その間の車両の動向を知ることも出来ます。特に新版は、我々になじ
みのある比較的近年の車両が載っていますし、それらの車両は現在、JR各社で最後
の活躍をしており注目を集めているにもかかわらず体系的な資料が手に入りにくいの
が現状です。ぜひ復刊をお願いします。
2005/03/16
日本の鉄道の歴史を網羅した本書は、眺めているだけでも面白く、模型作りの資料と
しても役立ちます。内田百間の随筆で昔の機関車や列車についてのものがあります
が、本書を参照しながら読むと、百間先生が受けた印象をより鮮明に思い描くことも
出来ましょう。当方は新装板発行時に購入しましたが、既にボロボロになってしま
い、保存用としてもう一冊は欲しい所です。また、昔の鉄道に興味を持っている友人
へのプレゼントなどにも考えております。
2005/03/16