復刊投票コメント一覧
増補新版 李箱作品集成
全124件
興味があるため。
2025/11/28
興味があるため。
2025/11/28
リンバス・カンパニーという韓国のゲームがきっかけで李箱さんを知り、どのような書籍があるのかも調べて、こちらのサイトに辿り着きました。
光文社から出版されている『翼 李箱作品集』を購入したのですが、他の書籍ではどのような作品が収録され、訳されているのか気になり、こちらの書籍の復刻を希望しました。
2025/11/22
リンバス・カンパニーという韓国のゲームがきっかけで李箱さんを知り、どのような書籍があるのかも調べて、こちらのサイトに辿り着きました。
光文社から出版されている『翼 李箱作品集』を購入したのですが、他の書籍ではどのような作品が収録され、訳されているのか気になり、こちらの書籍の復刻を希望しました。
2025/11/22
近年某ゲームの影響で李箱が日本や英語圏で注目を得ている。それだけでなく、日帝支配時代を生き、「日本語」でも物を書いた李箱という人物を私達日本人が知ることは、再び硝煙の臭いが漂いつつある東アジアにおいて意義のあることだと考える。
『李箱作品集成』は浩瀚かつ含蓄豊かな書でありながら、絶版であり値段も高騰している。この状況は大変遺憾だ。よって私は(付録らしき冊子も含めて)当書の復刊を望む。
2025/11/22
近年某ゲームの影響で李箱が日本や英語圏で注目を得ている。それだけでなく、日帝支配時代を生き、「日本語」でも物を書いた李箱という人物を私達日本人が知ることは、再び硝煙の臭いが漂いつつある東アジアにおいて意義のあることだと考える。
『李箱作品集成』は浩瀚かつ含蓄豊かな書でありながら、絶版であり値段も高騰している。この状況は大変遺憾だ。よって私は(付録らしき冊子も含めて)当書の復刊を望む。
2025/11/22
李箱というモダニズム作家の作品は、滅多なことには手に入らなくて、もう喉から手が出るほどに欲しいものです。
詩については見れる場所はあります。しかし小説を読むことは難しい…
李箱が好きな人の為に復刊を願います。
2025/09/20
李箱というモダニズム作家の作品は、滅多なことには手に入らなくて、もう喉から手が出るほどに欲しいものです。
詩については見れる場所はあります。しかし小説を読むことは難しい…
李箱が好きな人の為に復刊を願います。
2025/09/20
『SMOKE』という舞台から李箱先生の作品に興味を持つようになりました。
作品を通して李箱先生の生涯や考え方を読み取ってみたいと考え、そのためには多くの作品が収録されているこの作品が必要不可欠だと思います。
どうかよろしくお願いします。
2025/05/11
『SMOKE』という舞台から李箱先生の作品に興味を持つようになりました。
作品を通して李箱先生の生涯や考え方を読み取ってみたいと考え、そのためには多くの作品が収録されているこの作品が必要不可欠だと思います。
どうかよろしくお願いします。
2025/05/11
光文社古典新訳文庫様が李箱作品選集を出してくださったことから興味を持ちました。そこで李箱に関心のある方々と話すことになり、童骸や倦怠を読みたいと強く思うようになりました。amazon等のサイトでは元値の約10倍程度の額で取引されており、本当に学びたい学生、(李箱は文章において色鮮やかな、しかし貧しい青春を描きますし)人生に必要になるであろう年齢、タイミングの人々には今の状況では届かないと思い、復刊希望を送らせていただきます。
2025/03/05
光文社古典新訳文庫様が李箱作品選集を出してくださったことから興味を持ちました。そこで李箱に関心のある方々と話すことになり、童骸や倦怠を読みたいと強く思うようになりました。amazon等のサイトでは元値の約10倍程度の額で取引されており、本当に学びたい学生、(李箱は文章において色鮮やかな、しかし貧しい青春を描きますし)人生に必要になるであろう年齢、タイミングの人々には今の状況では届かないと思い、復刊希望を送らせていただきます。
2025/03/05
古い作品でしかも日本語で読める機会があればとても嬉しいです。最近は韓国の新刊を日本語で読める機会が増えましたが、ハン•ガンがノーベル賞を受賞したこともあり、これからもっと韓国文学に興味を持つ方も増えると思います。韓国の芥川賞と同等の韓国国内の文学賞に名前を冠する作家の作品を日本語で読むことを強く希望します。
2024/10/19
古い作品でしかも日本語で読める機会があればとても嬉しいです。最近は韓国の新刊を日本語で読める機会が増えましたが、ハン•ガンがノーベル賞を受賞したこともあり、これからもっと韓国文学に興味を持つ方も増えると思います。韓国の芥川賞と同等の韓国国内の文学賞に名前を冠する作家の作品を日本語で読むことを強く希望します。
2024/10/19