復刊投票コメント一覧
和田慎二傑作選 クマさんの四季
全273件
小学生頃、初めて少女マンガを手に取って思い切り引っぱり込まれたのが和田慎二さ
んの『超少女明日香』とこの『クマさんの四季』でした。
少女マンガに男性の描き手がいると知った衝撃もありましたが、どうぶつ達が共存す
る理想郷を描くと同時に偏見や、容赦なく晒される害意との戦いも胸に残りました。
今でも、黒オオカミと銀ギツネの友情は、理屈を超えた普遍のものとして胸にしまっ
ています。
2006/09/15
小学生頃、初めて少女マンガを手に取って思い切り引っぱり込まれたのが和田慎二さ
んの『超少女明日香』とこの『クマさんの四季』でした。
少女マンガに男性の描き手がいると知った衝撃もありましたが、どうぶつ達が共存す
る理想郷を描くと同時に偏見や、容赦なく晒される害意との戦いも胸に残りました。
今でも、黒オオカミと銀ギツネの友情は、理屈を超えた普遍のものとして胸にしまっ
ています。
2006/09/15
小学校時代からの大フアンです。
何度も何度も読み返し何度も泣きました。
今、母親になり子供に読んであげたいのに手元にはありません・・・
どうかもう一度あの感動を子供たちと分かち合いたいのです!
2006/02/14
小学校時代からの大フアンです。
何度も何度も読み返し何度も泣きました。
今、母親になり子供に読んであげたいのに手元にはありません・・・
どうかもう一度あの感動を子供たちと分かち合いたいのです!
2006/02/14
和田先生のデビューから読んでいます。この作品が一番好きですが、結婚したとき実家の妹に預けていたのです。ところが、とあるところに他の本といっしょに寄付してしまいました。あのとき私はどうして花嫁道具といっしょに持って行かなかったのかと、今でも後悔しています。
2006/01/24
和田先生のデビューから読んでいます。この作品が一番好きですが、結婚したとき実家の妹に預けていたのです。ところが、とあるところに他の本といっしょに寄付してしまいました。あのとき私はどうして花嫁道具といっしょに持って行かなかったのかと、今でも後悔しています。
2006/01/24
かなり昔に購入して、大事に保存していたはずなのに、
探したら見つからなかったのです。
動物達の優しさ、交流と、自然の掟の厳しさ。
あたたかな作者の目が感じられて、とても好きでした。
ぜひ、復刊して頂きたい本です。
2005/07/04
かなり昔に購入して、大事に保存していたはずなのに、
探したら見つからなかったのです。
動物達の優しさ、交流と、自然の掟の厳しさ。
あたたかな作者の目が感じられて、とても好きでした。
ぜひ、復刊して頂きたい本です。
2005/07/04
さがしても、さがしても出てこない本の一つです。
和田先生ファンとしては是非、一読したいです。
復刊されるのであれば、どうしても購入したい本の一つです。
2005/06/23
さがしても、さがしても出てこない本の一つです。
和田先生ファンとしては是非、一読したいです。
復刊されるのであれば、どうしても購入したい本の一つです。
2005/06/23
私の漫画人生は和田慎二先生から始まったといっても過言では無いです。
もともとは所有していたのですが、引っ越しの時に無くなってしまったようです。
古本屋も探しましたが見つからず現在に至っております。
スタッフの皆さんどうか頑張ってください。
多分、クマさん以外は全部持ってるんじゃないかと思うんだけど・・・
2005/05/20
私の漫画人生は和田慎二先生から始まったといっても過言では無いです。
もともとは所有していたのですが、引っ越しの時に無くなってしまったようです。
古本屋も探しましたが見つからず現在に至っております。
スタッフの皆さんどうか頑張ってください。
多分、クマさん以外は全部持ってるんじゃないかと思うんだけど・・・
2005/05/20
若いころに和田慎二さんの本をたくさん読みました、かなり前にもう一度読みたくて本屋やインターネットでも探したけど廃版になったといわれあきらめました。覚えている限り手に入れたつもりだけどこの本だけはどうにもなりません。何とか復刊できないものでしょうか。
2005/04/15
若いころに和田慎二さんの本をたくさん読みました、かなり前にもう一度読みたくて本屋やインターネットでも探したけど廃版になったといわれあきらめました。覚えている限り手に入れたつもりだけどこの本だけはどうにもなりません。何とか復刊できないものでしょうか。
2005/04/15
本は持っておりますが、話の内容がとても良く初版が出たのが今から30年近くになりますので、その頃の価格にしては高かったと記憶しています。しかし、装丁が辞書なみで外箱まで付いていますので和田先生のこの作品に対しての思い入れの深さが伺えます。子供と一緒に是非読んで欲しい1冊です。
2005/02/24