復刊投票コメント一覧
まいごのアザラシをたすけて! -よごれた海とたたかうアザラシ病院の人びと-
全260件
10歳の息子を持つ母です。
命の尊さや世界で自身のメリットだけではなく活動している人達がいることを知ってほしいと思い、投票しました。
優しい気持ちが日本だけではなく世界を巡りめぐったらとても素敵ですね。
2024/09/04
10歳の息子を持つ母です。
命の尊さや世界で自身のメリットだけではなく活動している人達がいることを知ってほしいと思い、投票しました。
優しい気持ちが日本だけではなく世界を巡りめぐったらとても素敵ですね。
2024/09/04
日本とオランダの不思議なご縁を感じます。
復刻版を手に持って読んでみたいです。
また、できればオランダ語訳を復刻版につけて、来年新しい施設に引っ越す保護センターに寄贈できたら、スタッフの方達がとても喜ぶのではないでしょうか。
2024/09/04
日本とオランダの不思議なご縁を感じます。
復刻版を手に持って読んでみたいです。
また、できればオランダ語訳を復刻版につけて、来年新しい施設に引っ越す保護センターに寄贈できたら、スタッフの方達がとても喜ぶのではないでしょうか。
2024/09/04
YouTubeの動画で復刊の事を知りました。
アザラシとアザラシ幼稚園の素晴らしい活動を、沢山の人に伝える良い絵本だと思いました。
復刊が決定するよう、一票を投じます。
2024/09/04
YouTubeの動画で復刊の事を知りました。
アザラシとアザラシ幼稚園の素晴らしい活動を、沢山の人に伝える良い絵本だと思いました。
復刊が決定するよう、一票を投じます。
2024/09/04
今でこそ話題の施設だけれど、50年前には存在し、30年前に既に日本で絵本として紹介されていた!このタイミングで復刊されれば、もっとたくさんの人にこの取り組みを知ってもらえると思い、復刊を希望しました。
2024/09/04
今でこそ話題の施設だけれど、50年前には存在し、30年前に既に日本で絵本として紹介されていた!このタイミングで復刊されれば、もっとたくさんの人にこの取り組みを知ってもらえると思い、復刊を希望しました。
2024/09/04
今も迷子のアザラシちゃんたちを助けてるこちらの保護センターのスタッフの方々を応援しています。是非読んでみたいので復刊希望します。
2024/09/04
今も迷子のアザラシちゃんたちを助けてるこちらの保護センターのスタッフの方々を応援しています。是非読んでみたいので復刊希望します。
2024/09/04
話題になっているZeehondencentrum Pieterburenの配信から各国の環境や動物に対する姿勢、取り組みに興味を持ちました。一時的なブームで終わらせる事なく、継続して関心を持ってもらえる一つのツールとして、活用して貰いたいと思います。
2024/09/04
話題になっているZeehondencentrum Pieterburenの配信から各国の環境や動物に対する姿勢、取り組みに興味を持ちました。一時的なブームで終わらせる事なく、継続して関心を持ってもらえる一つのツールとして、活用して貰いたいと思います。
2024/09/04
オランダのアザラシ保護施設のライブストリームで知り合った方とお話していてこの本のことを知りました。50年間続いているというアザラシ病院についてもっと知りたいです!
2024/09/04
オランダのアザラシ保護施設のライブストリームで知り合った方とお話していてこの本のことを知りました。50年間続いているというアザラシ病院についてもっと知りたいです!
2024/09/04
とても話題で毎日仔アザラシを眺めています。ネット上にもこの保護施設の情報はあふれてきましたが、50年続く歴史の一部を切り取ったこの本の内容はとても貴重で一度拝読してみたいです。
2024/09/04
とても話題で毎日仔アザラシを眺めています。ネット上にもこの保護施設の情報はあふれてきましたが、50年続く歴史の一部を切り取ったこの本の内容はとても貴重で一度拝読してみたいです。
2024/09/04
寝ても覚めてもアザラシ救助隊の中で著者がアザラシへの想いを募らせるきっかけとなった一冊。3年ほど前寝ても覚めても〜購入時に読んだ時はヨーロッパのどこかの施設の話といった漠然とした印象しかなかったのですが、今改めてこのオランダの保護施設が注文されたのには大きな意味があるのだと思います。ぜひこのタイミングで読むべき著書だと強く感じたので復刊を切望します!
2024/09/04
寝ても覚めてもアザラシ救助隊の中で著者がアザラシへの想いを募らせるきっかけとなった一冊。3年ほど前寝ても覚めても〜購入時に読んだ時はヨーロッパのどこかの施設の話といった漠然とした印象しかなかったのですが、今改めてこのオランダの保護施設が注文されたのには大きな意味があるのだと思います。ぜひこのタイミングで読むべき著書だと強く感じたので復刊を切望します!
2024/09/04
2024年、当該施設がYouTubeにて爆発的な人気を博したことがきっかけで、海洋ゴミによって怪我をするアザラシや、アザラシ孤児等について多くの日本人が知ることとなりました。彼らの懸命な救助、治療と介抱は日本人の心を動かし、施設への寄付金額が数ヶ月で2000万円を越えるなど、大きな関心を集めている今、復刊の機会として最適ではないかと思います。また、未来を担う子ども達にも知ってもらうべき内容だと思います。学校での環境学習や教材、読書感想文、にも最適なのではないでしょうか。
2024/09/04