復刊投票コメント一覧

ホロコーストからガザへ 新装版

全318件

出たら買う。

2023/12/22

今必要だから

2023/12/22

今必要な本だと考えるからです

2023/12/22

今までパレスチナイスラエルのことをずっと研究されてた方々が必携書のひとつとしてあげていると聞いたので。今ぜひこの機会にお願いします。

2023/12/22

現在パレスチナで起きていることを理解する上で非常に重要な書籍だと思います。教員をしていますが、学生にも勧めたい本です。

2023/12/22

パレスチナ問題を理解したいため。

2023/12/22

パレスチナ問題で重要な書籍だと思います。

2023/12/22

ホロコーストについては実際にアウシュビッツを経験した証言者の話、そしてナチス側の証言を聞くなど、両方から史実を学ぶ機会がある、パレスチナで起こっている事は西洋側の見解しか聞こえてなかった。だからパレスチナ側にいる学者の声も聞きたい

2023/12/22

書評やレビューによるとパレスチナ問題への日本の関わりにも触れられているとのことで、国際社会に生きる日本人として必読の本だと思います。復刊を強く希望します。

2023/12/22

パレスチナ問題の本質を伝えるために必須の書籍のため。
知性と理性は現実を動かします。
復刊を強く希望いたします

2023/12/22

時宜を得た本では? 是非とも読んでみたい。

2023/12/22

世界が必要性に気づいた

2023/12/22

いま一番復刊が待たれる書籍!

2023/12/22

今の時期に最も読まれるべき本と思います。

2023/12/22

関心があるテーマ。
今、読むべき本だと思うので。

2023/12/22

パレスチナがイスラエルや世界からの受けて来た扱いをきちんと学びたいと思いました。

2023/12/22

この機会にぜひ読んでおきたいから

2023/12/22

なぜいま、ガザでジェノサイドが起きているのか?
ホロコーストを生き延びた人たちが移住したことで生まれた軋轢、パレスチナ人々の苦難はなぜ、語られないのか。
イスラエルの圧倒的な軍事力により、起きている一方的なまでの虐待は、なぜ幾たびも繰り返されるのか。
肝心な事柄はあまり報道されず、書籍にも巡り合えず、なかなか知りえない。
専門家の方々が推薦する図書でありながら、今は手に入らないこの本を、ぜひ、読みたいと思いました。

2023/12/22

読みたい

2023/12/22

今読むべき本だと思います。

2023/12/22