復刊投票コメント一覧

ホロコーストからガザへ 新装版

全318件

いままさにガザ(ヨルダン川西岸地区・パレスチナ)にたいする虐殺が起こっており、一刻も早く終わらせるべき喫緊の課題である。そのためにも、今読まれるべき本であり、復刊されるべきである。

2023/12/23

今必要

2023/12/23

現状、日本においてパレスチナ-イスラエル問題について詳細かつ実証的に論じている本も少なく、またその数少ない本もこの本を出典にしており、極めて学術的価値の高い本の翻訳だから。
また、現在パレスチナ問題が再度俎上に上がる中、現代にも通じる視点を数多く与えている本書はこの問題について考えようとする報道各社や知的エリートの正確な理解を深めてくれる一冊となろう。

2023/12/23

いま読まれるべき本だからです。

2023/12/23

今この時にとても読んでみたいから

2023/12/23

植民地主義の通底する日本から、パレスチナで続く占領/虐殺/民族浄化に抗するために、一刻も早い停戦と脱植民地主義/反帝国主義へ向けて人文知の力を利用したい。

2023/12/23

今現在起こっているパレスチナでの民族浄化、大虐殺がどのような歴史的背景があるのか、ホロコーストとのつながりなど、この本から知り得るものがあると思うので

2023/12/23

この題材を日本語で読める貴重な文献です。図書館にも置いてほしいのでリクエストします。

2023/12/23

現代の国際情勢を読み解くうえで、多くの人が読むべき本だから。

2023/12/23

今の時分に必要なのは、これまでガザで何が起きてきたか知ること、今声を上げること、これからも忘れないこと、だと思います。
この本を多くの人が読めるよう、どうか復刊をお願いいたします。

2023/12/23

イスラエルが虐殺している今この本が必要だから

2023/12/23

今の世界の現状を正しく理解する為

2023/12/23

パレスチナ占領問題について知りたい。
ずっと知らずにいたことを悔いています。
今起きている虐殺に反対する声を増やすためにも、イスラエルに偏った情報に流されないためにも、読みたいと思いました。
今読むべき本だと思います。

2023/12/23

なぜあんなことになっているのかしりたい

2023/12/23

ぜひ読みたいから

2023/12/23

今、一人でも多くの人に読まれなければならない本です。
読みたいと思う人に届いてほしいと思います。

2023/12/23

今こそ必要な書籍だと感じます。

2023/12/23

ホロコーストを経たユダヤ人がなぜイスラエル軍の行動をするのか知りたいと思いました。

2023/12/23

ユダヤ系アメリカ人である著者が、現在イスラエルにより封鎖されて、外部からの資金や介入で地場経済が衰亡する状態を政治経済学の専門家の立場から書いた本であるという。
ナチによるホロコースト(ユダヤ虐殺)を生き残った者の娘として、相手がイスラエル政府でも悪に対して異議を申し立てるという立ち位置からも、この本が現在のパレスチナ・ガザとイスラエルの関係を多くの人に知らせるためにとても重要な本であると思い、ぜひ復刊してほしい。

2023/12/23

今、どうしても読みたいです。何かしないではいられません。当地から遠く離れた日本で本を読むだけで何が変わるのだろうと途方に暮れますが、ガザで起きていることを知らない人間が一人でも減るのなら、それに越したことはないとも思います。

2023/12/23