復刊投票コメント一覧
影の獄にて
全142件
今年4K上映を観て戦メリにハマりました。
原作及び関連書籍を読んでみたいと思い検索すると、絶版の上プレミア価格でとても手が出せる状態ではありませんでした。
映画でカットされた所もあるらしいので、ぜひ読んでみたいです。
復刊をお願いします。
2023/04/11
今年4K上映を観て戦メリにハマりました。
原作及び関連書籍を読んでみたいと思い検索すると、絶版の上プレミア価格でとても手が出せる状態ではありませんでした。
映画でカットされた所もあるらしいので、ぜひ読んでみたいです。
復刊をお願いします。
2023/04/11
坂本龍一氏の死去に伴い、もう一度「戦場のメリークリスマス」を観ました。
当時は子供すぎてわからなかったことも、今ではわかることが増えました。
こちらの本を読み、さらに理解を深めたいと思います。
2023/04/09
坂本龍一氏の死去に伴い、もう一度「戦場のメリークリスマス」を観ました。
当時は子供すぎてわからなかったことも、今ではわかることが増えました。
こちらの本を読み、さらに理解を深めたいと思います。
2023/04/09
一度読みたいと思っていて、それっきりになっていました。坂本龍一さんの訃報を受けDVDを引っ張り出し、映画を見ました。以前見た時とは全く違う見え方がして、ウェブを検索して片っ端から感想を見たら、原作を読むとより深く理解できると書かれていることが多かったです。原作が読みたくて読みたくて仕方ないです。
映画はこの先もずっと残ります。
大事な原作も同じように残っていって欲しいです。
2023/04/07
一度読みたいと思っていて、それっきりになっていました。坂本龍一さんの訃報を受けDVDを引っ張り出し、映画を見ました。以前見た時とは全く違う見え方がして、ウェブを検索して片っ端から感想を見たら、原作を読むとより深く理解できると書かれていることが多かったです。原作が読みたくて読みたくて仕方ないです。
映画はこの先もずっと残ります。
大事な原作も同じように残っていって欲しいです。
2023/04/07
先日亡くなられた坂本龍一さんのご冥福をお祈り致します。映画公開当時はデヴィッド・ボウイ見たさに劇場に足を運びました。彼らの戦争と死を前にした美しさは今もハッとさせられる一方ハラ軍曹とローレンスの境遇や文化を超えた友情が胸を打ちます。原作では彼らの心情をどのように描いているのか、読みたい1冊です
2023/04/06
先日亡くなられた坂本龍一さんのご冥福をお祈り致します。映画公開当時はデヴィッド・ボウイ見たさに劇場に足を運びました。彼らの戦争と死を前にした美しさは今もハッとさせられる一方ハラ軍曹とローレンスの境遇や文化を超えた友情が胸を打ちます。原作では彼らの心情をどのように描いているのか、読みたい1冊です
2023/04/06
今年2月に4K上映で再度、この映画を見ました。坂本龍一さんもなくなり、この映画についてさらに深く知りたくなり原作を探しましたが、すでに絶版で高額で取引されていました。ぜひ復刊お願いいたします。キンドルでも構いません。
2023/04/06
今年2月に4K上映で再度、この映画を見ました。坂本龍一さんもなくなり、この映画についてさらに深く知りたくなり原作を探しましたが、すでに絶版で高額で取引されていました。ぜひ復刊お願いいたします。キンドルでも構いません。
2023/04/06
4Kリマスター版の上映で初めて『戦場のメリークリスマス』を観て、作品の奥深さに感銘を受けました。原作を手に入れたいと思ったところ、絶版になっていました。是非手元に置いておきたいです。今回の上映で、同じような思いを抱いた新しいファンは多くいると思います。何卒ご検討いただきたいです。
2023/03/31
4Kリマスター版の上映で初めて『戦場のメリークリスマス』を観て、作品の奥深さに感銘を受けました。原作を手に入れたいと思ったところ、絶版になっていました。是非手元に置いておきたいです。今回の上映で、同じような思いを抱いた新しいファンは多くいると思います。何卒ご検討いただきたいです。
2023/03/31
最近になって、戦場のメリークリスマスに原作小説があることを知りました。
読みたい気持ちでいっぱいです。
いっぱいですが、ネットオークションの2万円という数字はとても手が出せません。
何卒よろしくお願いします。
2023/03/29
最近になって、戦場のメリークリスマスに原作小説があることを知りました。
読みたい気持ちでいっぱいです。
いっぱいですが、ネットオークションの2万円という数字はとても手が出せません。
何卒よろしくお願いします。
2023/03/29
映画『戦場のメリークリスマス』が国立機関収蔵前の最後の劇場公開を迎えたタイミングで原作を手に取りたいという声が多く挙がっていると思います。今日世界中で愛される物語のように、この本を手元に残したいという人はたくさんいると思いますので、何卒この機会に復刊企画を推し進めていただきたいです。
2023/02/03