復刊投票コメント一覧
完本 人形佐七捕物帳 六
全17件
数冊買えたのはたしか高校生のとき。そのときは全部そろえたくてもできなかった。少しずつ買おうと思ったものの、売っている本屋さんが遠くて買いに行けず、気づけば絶版。分かったときから古本で買い集めてはいるけれど、なかなか売られていないという悲劇。手に入れるなら新刊で読みたいという欲も出てきた。というわけで、復刊お願いいたします。その際には全部新たに買い揃えるつもりです。
2018/12/06
数冊買えたのはたしか高校生のとき。そのときは全部そろえたくてもできなかった。少しずつ買おうと思ったものの、売っている本屋さんが遠くて買いに行けず、気づけば絶版。分かったときから古本で買い集めてはいるけれど、なかなか売られていないという悲劇。手に入れるなら新刊で読みたいという欲も出てきた。というわけで、復刊お願いいたします。その際には全部新たに買い揃えるつもりです。
2018/12/06
最近、捕物帖シリーズにはまっているのですが、半七捕物帖、顎十郎捕物帖、なめくじ長屋捕物騒ぎを読み終わると、大抵、後書きに、この、人形佐七捕物帖についても、三大捕物帖の一つとして紹介されています。ぜひ、全巻、読んでみたいです。
2011/10/05
最近、捕物帖シリーズにはまっているのですが、半七捕物帖、顎十郎捕物帖、なめくじ長屋捕物騒ぎを読み終わると、大抵、後書きに、この、人形佐七捕物帖についても、三大捕物帖の一つとして紹介されています。ぜひ、全巻、読んでみたいです。
2011/10/05
最近、捕物帖シリーズにはまっているのですが、半七捕物帖、顎十郎捕物帖、なめくじ長屋捕物騒ぎを読み終わると、大抵、後書きに、この、人形佐七捕物帖についても、三大捕物帖の一つとして紹介されています。
ぜひ、全巻、読んでみたいです。
2011/07/13
最近、捕物帖シリーズにはまっているのですが、半七捕物帖、顎十郎捕物帖、なめくじ長屋捕物騒ぎを読み終わると、大抵、後書きに、この、人形佐七捕物帖についても、三大捕物帖の一つとして紹介されています。
ぜひ、全巻、読んでみたいです。
2011/07/13
横溝正史の膨大な作品群の中でも、人形佐七捕物帳は大変面白いシリーズだと思います。いつの間にか品切れになってしまい残念でなりません。できれば全178篇全て網羅する形で復刊して頂きたいです。
2009/11/23
横溝正史の膨大な作品群の中でも、人形佐七捕物帳は大変面白いシリーズだと思います。いつの間にか品切れになってしまい残念でなりません。できれば全178篇全て網羅する形で復刊して頂きたいです。
2009/11/23
今現在、人形佐七などの横溝先生の時代小説を収集しているので。
2004/01/28
今現在、人形佐七などの横溝先生の時代小説を収集しているので。
2004/01/28
私がこのシリーズの存在を知ったのは、バイト先の古本屋で思いがけず入手することができた、「横溝正史全集《講談社版:全10巻》」にはさまれていた月報の記事を目にした為です。そこには、「横溝全集に引き続き…」という文面の後に、内容紹介で触れたような宣伝文句が書かれており、そこにはさらに、「「半七」や「銭形平次」と並ぶ…」といったうたい文句までありました。時代小説に疎い私でも、これら2作品の名前ぐらいは聞いたことがあるにもかかわらず、なぜ、横溝作品の「人形佐七」は知らないのだろう…と考え、読んでみたくなった次第です。はたして今現在、このシリーズが何らかの形で書店に並んでいるのかどうか、調べてみましたがよくわかりませんでした。そこで、同様の書籍が存在するのであればその情報を、もしも、存在が確認できなければ同じ状態で復刻することができないものかと思い立ち、ここに復刊を希望した次第です。全ては私一個人の身勝手な欲求ではありますが、同調してくださる方々がおられましたら、何らかの情報提供あるいは復刊希望の投票を行っていただければ幸いです。
2002/08/16
私がこのシリーズの存在を知ったのは、バイト先の古本屋で思いがけず入手することができた、「横溝正史全集《講談社版:全10巻》」にはさまれていた月報の記事を目にした為です。そこには、「横溝全集に引き続き…」という文面の後に、内容紹介で触れたような宣伝文句が書かれており、そこにはさらに、「「半七」や「銭形平次」と並ぶ…」といったうたい文句までありました。時代小説に疎い私でも、これら2作品の名前ぐらいは聞いたことがあるにもかかわらず、なぜ、横溝作品の「人形佐七」は知らないのだろう…と考え、読んでみたくなった次第です。はたして今現在、このシリーズが何らかの形で書店に並んでいるのかどうか、調べてみましたがよくわかりませんでした。そこで、同様の書籍が存在するのであればその情報を、もしも、存在が確認できなければ同じ状態で復刻することができないものかと思い立ち、ここに復刊を希望した次第です。全ては私一個人の身勝手な欲求ではありますが、同調してくださる方々がおられましたら、何らかの情報提供あるいは復刊希望の投票を行っていただければ幸いです。
2002/08/16