復刊投票コメント一覧

火器の誕生とヨーロッパの戦争

全48件

タイトルに火器の誕生とありますが、鉄砲や大砲の記述にとどまらず、騎兵や槍兵との関わりや大砲に対抗するための要塞の変化など、14~16世紀のヨーロッパの戦闘・兵器について詳しく解説されています。
また、当時の文献だけでなく、現代のオーストリア・グラーツ兵器廠で行われた実銃を用いての実験も紹介されており、中近世の火器の性能を理解するには必読の書といえます。

2010/01/18

近代の戦争を知る上で必読書であるから。是非再刊してください。

2009/10/09

都内図書館にあるようですが、やはり入手困難なためと、内容に興味があるため

2009/08/31

戦史を知る上で貴重な一冊。

2009/08/08

こういった本は稀少です。

2009/06/19

火薬の戦争への影響 知りたい

2009/05/14

ヨーロッパの軍事史を調べるために欲しい本

2009/03/21

火器の誕生が歴史に与えた影響は非常に大きいですがその過程を知るには類書も少なく貴重な一冊だと思います。

2008/12/28

勉強のため

2008/12/20

軍事史に興味があるので。

2008/10/27

既存の書籍ではなかなか手に入らない情報の宝庫のようなので。

2008/10/13

欲しい

2008/09/30

中世ヨーロッパの戦術の詳しい部分が
日本語で読める貴重な本なので、
どうか復刊して欲しいと思います。

2008/06/28

軍事史的な書籍は手薄なので、是非。

2008/04/18

銃の歴史に興味があります。ぜひ読みたいです。

2008/04/18

興味を持ったので是非読みたいです。

2008/03/05

前近代の軍事史に関する書籍は少ないので

2008/02/28

世界史における戦争を知る上で、マクニールと合わせて読みたい。

2008/02/26

世界史、技術史、軍事史、いずれの視点からも貴重な一冊だと思います。
古書店等で長いこと探し続けてますが未だ見つかりません。
是非復刊を。

2008/01/24

この本について調べてみてぜひ読みたいと思いました。しかし書店で手に入れることができないのは非常に残念です。復刊されることを切に願っております。

2006/10/15