復刊投票コメント一覧
ブルース飲むバカ歌うバカ 新装版
全139件
読みたいのです。
2005/10/22
読みたいのです。
2005/10/22
ルックス、だみ声、驚異的親指ピッキングで日本を代表させたい
ブルースマン吾妻光良率いるswinging bappersの詩世界…。
主に勤め人の悲哀を歌う「嫁の里帰り」「俺の家は会社」「物件
に出物なし」など数々の名曲群のオリジナリティー、ユーモアセ
ンスは世界水準!彼の紡ぎ出す文書が面白く無いわけがない!読
みたい!絶版は罪です。日本の損失です。
近年のエゴラッピンなど若いアーティストからのリスペクトやフ
ジロックフェスへの参加、東京スカパラとの共演などで、若いリ
スナーをどんどん増やしている今こそ復刊の好機ではないでしょ
うか?
新装丁は吾妻さんのガーって顔のドアップで…たぶん売れます!
2005/10/21
ルックス、だみ声、驚異的親指ピッキングで日本を代表させたい
ブルースマン吾妻光良率いるswinging bappersの詩世界…。
主に勤め人の悲哀を歌う「嫁の里帰り」「俺の家は会社」「物件
に出物なし」など数々の名曲群のオリジナリティー、ユーモアセ
ンスは世界水準!彼の紡ぎ出す文書が面白く無いわけがない!読
みたい!絶版は罪です。日本の損失です。
近年のエゴラッピンなど若いアーティストからのリスペクトやフ
ジロックフェスへの参加、東京スカパラとの共演などで、若いリ
スナーをどんどん増やしている今こそ復刊の好機ではないでしょ
うか?
新装丁は吾妻さんのガーって顔のドアップで…たぶん売れます!
2005/10/21
ブルースに関する本であれば、何でもすぐに買ってしまいます。特にこの本では貴重なインタビューなどが掲載されており、ブルースファンにとっても欲しい本になること間違いないと思います。
2005/10/11
ブルースに関する本であれば、何でもすぐに買ってしまいます。特にこの本では貴重なインタビューなどが掲載されており、ブルースファンにとっても欲しい本になること間違いないと思います。
2005/10/11
吾妻さんの文章のファンなので。
2005/10/09
吾妻さんの文章のファンなので。
2005/10/09
とにかく読みたい
2005/10/06
とにかく読みたい
2005/10/06
ブルース初心者です。偶然出会った吾妻さんの音楽&文章にシビれて、後追いでおっかけております。
ブルースの資料としても、読み物としても評判が高い本書を、埋もれさせておくのはあまりにも勿体無いと思い、投票しました。
最近ジャズやスゥイング、ブルースに触れた若い世代にも楽しめる本だと思います。
2005/10/05
ブルース初心者です。偶然出会った吾妻さんの音楽&文章にシビれて、後追いでおっかけております。
ブルースの資料としても、読み物としても評判が高い本書を、埋もれさせておくのはあまりにも勿体無いと思い、投票しました。
最近ジャズやスゥイング、ブルースに触れた若い世代にも楽しめる本だと思います。
2005/10/05
吾妻光良という「素晴らしきブルースバカ」ミュージシャンを知ったのが数年前、この本の存在を知ったのはごく最近です。彼の音楽から察するにこれほど音楽を心から愛し楽しむ人はそうはいません。彼の本もきっとヨロコビに溢れたものだろうに、入手する手段がありません。
読んだ人達が皆絶賛するこの本を読みたい、、、吾妻氏や彼のバンドはじんわり人気がでてきています。1度聴くと虜になるのです。わたくしのような「読みたい新参者」は多数いると思います。
2005/10/03
吾妻光良という「素晴らしきブルースバカ」ミュージシャンを知ったのが数年前、この本の存在を知ったのはごく最近です。彼の音楽から察するにこれほど音楽を心から愛し楽しむ人はそうはいません。彼の本もきっとヨロコビに溢れたものだろうに、入手する手段がありません。
読んだ人達が皆絶賛するこの本を読みたい、、、吾妻氏や彼のバンドはじんわり人気がでてきています。1度聴くと虜になるのです。わたくしのような「読みたい新参者」は多数いると思います。
2005/10/03
活き活きとブルースマンを伝える良書と聞き、
もうかれこれ3年ほど探し回っているが、
どうしても見つからない。
もし復刊してもらえたら、家宝として後世に伝えたい。
2005/09/30
活き活きとブルースマンを伝える良書と聞き、
もうかれこれ3年ほど探し回っているが、
どうしても見つからない。
もし復刊してもらえたら、家宝として後世に伝えたい。
2005/09/30
古書店などでもほとんど見かける事がなく、近頃一部のオークションで異常な高騰を見せています。
ブラック・ミュージックを解説する本はたくさん出版されていますが、中でも本当にわかりやすく、親しみやすく解説されている本書が市場にない事は、これからのブラック・ミュージックの発展にとって大きな損失と言えるのではないでしょうか。
2005/09/29