復刊投票コメント一覧

ふくやまけいこ初期作品集 1 エリス&アメリア ゼリービーンズ

全114件

また読みたい

2022/10/14

昔から絵柄は好きなんですが作品を読む機会が少ないので、短編や読み切り等の見逃してしまっている作品がある程度まとまってくれると嬉しいなと思います。

2022/10/14

ふくやま作品は宝物。その昔、地下鉄のフォールを読んで衝撃を受け、すっかりはまりました。こうしてまとめられるのであれば、嬉しい限りです。

2022/10/13

ふくやまけいこさん、昔から大好きでした。
特に小動物の目鼻の配置のバランスは、筆舌に尽くし難い愛らしさです。

2022/10/13

こんなにかわいい絵、もっと注目されないなんておかしい!
カットやイラストの仕事も多く多岐にわたるので、版権や許諾の手続きなど大変であろうが、ぜひまとめて欲しい。

2022/10/13

ふくやまさんの作品は所持してはいますが、本の痛みが激しいため、まだ手に入れば嬉しいです。この機会に読んだことのないお話が読めればさらに嬉しいです!

2022/10/13

このタイミングで是非集大成を読みたいです!

2022/08/14

名作です。昔の装丁のもの持ってますが、是非復刊してほしい。

2022/06/20

中古だって手に入らないんですよ(TдT)
新装版、お願いします!
素晴らしいおなはしなのに、
なぜ注目度が少ないんだ!

2022/05/08

どの本を買ったのか、そもそも、このシリーズなのか、わかりません。見つけたらその場で確保しないと、次でいいやとおもったら買えないんです。

2022/05/08

他の方も書いていらっしゃいましたが、最近、ふくやまけいこさんご本人が原画を頒布されていらっしゃることに胸を痛めている一人です。
ふくやまけいこさんの作品のみならず、原案イラストやラフスケッチ、等諸々網羅した作品集ができたらどれほど素敵でしょうか。
以前は書店で見かけるたびに逃すまいとしてきましたが、最近はそういう機会もなくなってきました。
是非復刊をお願いしたいです。

2020/09/16

最近になってふくやまけいこさんがPixivやTwitterをされている事を知りました。
このところ作者本人がBOOTHで生原稿を販売されているので、その様子にハラハラしています。
デジタル時代なのでスキャンしていれば、もう原稿は不要になるのかもしれませんが、貴重な資料・生原稿があちこちに分散してしまうのが、とても悔しいです。
お金があったら、すべて買い占めて保管したい…。
ふくやま美術館を作りたい…。
ふくやまさんの作品は早々に絶版になってしまう事が多く、なるべく買い逃さないようにしていますが、昔の作品は古書でしか入手できないのが残念でなりません。
今までのイラストや漫画をすべて網羅した作品集を出して頂けると、号泣して喜んでしまいます。
アニメーター時代の作品や児童文学の挿絵など、細かいお仕事の物をすべてそろえるのは、権利上の問題もありますし、調べつくす事自体も非常に難しいかと思いますが、できるだけ多くの作品が収録される事を願います。

2020/01/18

読めていない作品が多いので読みたいです!

2019/10/01

「アリオン」をきっかけに読み始めた「リュウ」でしたが、いつのまにか、ふくやまけいこ先生と道原かつみ先生の作品の魅力にとりつかれました。ふくやまけいこ先生の作品は「ゼリービーンズ」に限らず「何がジョーンに起こったか」など、心温まる作品が多いので、カラー原稿を再現させて、順次復刊してほしいです。

2019/04/10

ふくやまけいこ作品を愛する人、当時はまだ生まれていなかった人にはぜひとも読んでいただきたい一冊です。
ラストの大どんでん返し(笑)に「アメリア美人なのにーーっっ!!」と若干の不条理を覚えた記憶ももう遥かな昔。
出来うる事なら、新書館WINGSの表紙を飾ったアメリアの飛行服姿(おそらくは本物の方)を添えていただくとこの上ないものとなるでしょう。

2018/08/04

あらためてとても読みたい作家さんです。今までに出された作品数と購入できる数が合ってないんだろうな、と感じます。

2018/02/25

恥ずかしながら、この本の存在自体を知りませんでした。ぜひ読んでみたいです!

2017/10/03

ふくやまさんの記念すべきメジャーデビュー作です。
アメリアの一途さにぼろ泣きするする一品です。

アメリアやエリスに多くの人が「ほっこり」されて欲しい。
そう思い投票します。

持ってるのは初版本でくたくたなのでw
復刊されたら購入します。

2016/07/31

いつの作品も心に沁みます。ぜひお願いしたい企画です

2014/07/29

84年度版保存のため、93年度版を購入しましたが、これもくたってきたのでぜひ新刊でもう一冊欲しいです。

某所で電子ブック化されていますが、これはやはり本でよみたいところです。

2014/06/14