復刊投票コメント一覧

映像のポエジア 刻印された時間

全104件

タルコフスキーとパラジャーノフの事をもっと知りたいです。

2022/06/03

熱烈再販!!

2022/06/03

タルコフスキーはその映画作品のみを知るばかりだったけど、ここ数年の間でもこの本について3度耳にする機会がありました。ある人は「タルコフスキーに関連する書籍の中でも、最も重要な内容がつまっている本だ」と称え、またある人は「濃厚なチョコレートのような思考の層が、繊細なテクストで緻密に書き表されていて、これ自体一本の映画を追従する感覚になった」と感動し、またかの坂本龍一の愛読書の一冊だとか。なんて好奇心をそそられる一冊なのか。ぜひ手元に留め置き、私にも浸らせていただきたいです。

2022/06/03

タルコフスキーの著作で最も重要であるから

2022/05/11

神的巨匠による古典的名著なので。

つねに検閲と戦いながら映画史そのものを体現してきた彼による「ロシア」をめぐる明晰な記述は、今日性も抜群です。

2022/04/19

著名な映画監督の書籍ですがプレミアがついています。
手軽に読めるよう復刊を希望します。

2021/08/29

図書館で借りて読んでいますが、手元に置いてじっくり読み、読み返したい本です。装丁は変わっても全く気にしません。

2021/05/15

とにかく読みたい一冊。復刊を強く希望します。

2021/02/01

中古が高騰しすぎ

2020/12/26

タルコフスキーの思索を辿れると思われるこの著作物が高価過ぎて非常に悲しい。
もっと広く開かれてほしい思いから、復刊を希望します。

2020/05/18

読みたいのに、出回ってる中古本が少なく、その価格が定価より高過ぎる。

2020/05/07

長らく絶版

2020/04/03

定価に対してユーズド価格が高価すぎる

2020/03/01

読みたいが古書価格が高すぎるため。

2019/11/17

タルコフスキーと作品について語り合いたい。
遺された映像作品を何度となく見て、その深遠さに厭きる事はない。評論も多く出版され、それを踏まえて見ると新しい発見がある。
この著書は、タルコフスキーの言葉で書かれている数少ない書籍である。その言葉をかみしめ、映像と向き合うのも一興である。
いずれにしても、このまま埋もれさせてしまうのは惜しい。

2019/01/26

読みたいから以外無いです。

2018/10/25

映画芸術の未来を拓くための希望の映画論。

これから映画の道を志すこどもたちに読んでほしい。

2018/08/20

古本、図書館でも見つからないため

2018/08/20

読んでみたいけれどプレ値で手が出せないので。

2018/06/18

映画ファンとしては是非読みたいです。

2018/03/24