復刊投票コメント一覧

きんいろのしか <東京こども図書館>

全88件

手元においておきたい一冊です

2008/11/07

大好きな秋野画伯の絵本。是非ほしいのですが こないだ復刊したと思ったら あっという間に完売していました。  オークションなどをみていると 同じ出品者が高値で定期的に出品していて ほしい人はかなりの高額でも買っているようです。 昨年復刊されたときに大量に買い占めされているのではと思ってしまいました。  なぜ絶版なのか 不思議な本です。

2008/10/19

2007年に再版されたのに、もう品切れです。残念。ほしいです。

2008/06/19

地元の図書館にもありません。是非、身近に置きたい本です。

2008/05/19

秋野不矩展で挿絵を見て、読んでみたくなりました。

2008/05/07

日本画家秋野不矩さんの絵がとてもすばらしい。

2008/02/07

秋野不矩さんの絵が美しい絵本です。
外国の物語らしいヒネリのきいたラストが好きです。
なぜ絶版なのか不思議なほどです。どうしても欲しいです。

2007/12/12

WEBでの書評を見て、ぜひ読みたいと思ったからです。

2007/09/27

タイトルに惹かれました。
子供に読んであげたいです。

2007/03/22

子供の頃に愛読していた一冊です。
絵がとても素敵で大好きでした。
母となった今、是非子供に読ませてあげたいと思いますのでよろしくお願いします。

2007/02/25

秋野不玖さんのイラストが非常に見事な絵本です。月刊誌「母の友」に以前紹介され、ファンになりました。先日、NHKの「おはなし出てこい」という幼稚園児向けのラジオ番組でも、お話が読まれました。ぜひとも復刊を希望します。アマゾンでは19,800円で販売希望する方もおられるような貴重な本のようです。

2006/11/01

この本の絵を描いている秋野不矩さんのファンです。先日、美術館で原画を見ましたが本当に美しかった。とてもいいお話ですし、強く復刊を希望します。

2006/09/09

秋野不矩さんの絵本でも特に素晴らしい本だとおもいます。一度限定部数で復刊されたようですが、すぐに売り切れてしまったようです。amazonnでは古本で\19,800などという値段がついていたりします。初版本が欲しい訳ではないので、復刊を強く希望します。

2006/06/04

絵が美しくストーリーも素敵で、ぜひ子どもに何度も読み聞かせてあげたい本です。

2006/05/19

母の友で紹介されて以来、是非購入したいとおもってました。田舎に住んでいるため、図書館でも見つからず、県の図書館から取り寄せて頂き、なんとか読むことは出来ました。子供に読み聞かせながら、思わず泣いてしまいました。。。

2006/03/24

母親が最初に私に買ってくれた絵本が、この本だったそうです。1歳そこそこだった私はこの本がとても好きで、何度も何度も読んでくれるよう母にせがんだそうで、絵もお話もくっきりと頭に焼き付いてはなれません。幼心にも、情緒あふれる美しい絵に心地よさを感じていました。
年を重ねても、たまに本棚から取り出しては懐かしみ読んでいたのですが、実家が引越しを重ねるうちに、どこへやら姿を隠してしまいました。娘に読んでやりたいと思っているので、見つからないなら新しいものを買いたいと思ったのですが、すでに絶版だったのですね。
あの美しい本を新たに手にできる人がいないというのは、とても悲しいことだと思います。是非復活をお願いいたします。

2006/03/23

秋野不矩さんの絵がすばらしいので、是非入手したいのですが、どこをどうやっても手に入りません。

2006/02/24

秋野不炬さんの絵をじっくりとたのしみたい
原画を兵庫の美術館でみてから虜です

2006/01/27

先日、この本の絵を描かれた秋野不矩さんの美術館を訪れた際、そこに展示されていたきんいろのしかを手にしました。鮮やかな色づかい、異国の雰囲気をたっぷり感じさる人間の姿、鹿をはじめとし、登場する動物たちの伸びやかで力強く、そして美しい佇まい。ページを捲るごとにぐんぐんとお話の世界に引き込まれていきました。
人は様々な体験を通してものの美しさを認識してゆきますが、花や星を見て誰に教えられたわけでもなく、ただ感じる美しいという思い、そういう思いをひしひしと感じることの出来る一冊です。是非、手元に置いて何百回もページを捲りたいと切に願います。そして、一人でも多くの人にこの絵本を手にする機会を与えて欲しいと思います。

2005/12/26

秋野不矩と石井桃子という素晴らしい組み合わせの、絶対無二
の、最高に美しい絵本です。たとえここでの投票数が多くなくて
も、復刊の暁には、秋野不矩美術館を訪れるほとんどの人が買う
と断言できます。私も10册は買いますので、ぜひぜひ復刊して
ください。(香)

2005/10/14