復刊投票コメント一覧
HRCのNXR開発奮戦記 -ホンダ パリ・ダカールラリーの挑戦 1986-1989
全202件
①NXR750に憧れて、バイク好きになった。
②好きが高じて2年前にアフリカツインのオーナーになった。
③パリダカの歴史上、非常に興味深いバイクで有る事は事実。
開発に関するエピソードを、言わば「レプリカ」であるアフリカ
ツインのオーナーとして知りたい。
2001/08/22
①NXR750に憧れて、バイク好きになった。
②好きが高じて2年前にアフリカツインのオーナーになった。
③パリダカの歴史上、非常に興味深いバイクで有る事は事実。
開発に関するエピソードを、言わば「レプリカ」であるアフリカ
ツインのオーナーとして知りたい。
2001/08/22
NXRの流れを汲む、TRANSALP400Vに乗っています。
『HRCのNXR開発奮戦記』は、出版直後に入手しました。 この夏、帰省で実家に帰ったらまだあったので読み返してみたところ、非常に面白かったです。
自分は持っているので、復刊しても買わないと思いますが(ゴメンナサイ)、面白い本なのでもっと沢山の人に読んでもらえたらと思い投票します。 よろしくお願いします。
http://www.ah.wakwak.com/~ichiro/
2001/08/18
NXRの流れを汲む、TRANSALP400Vに乗っています。
『HRCのNXR開発奮戦記』は、出版直後に入手しました。 この夏、帰省で実家に帰ったらまだあったので読み返してみたところ、非常に面白かったです。
自分は持っているので、復刊しても買わないと思いますが(ゴメンナサイ)、面白い本なのでもっと沢山の人に読んでもらえたらと思い投票します。 よろしくお願いします。
http://www.ah.wakwak.com/~ichiro/
2001/08/18
私がバイクに目覚めたのは家にあった原チャリになんとなく乗りたくてとりあえず原付免許をとってからでした。思い起こせば今から13~14年前の年末だったと思います。テレビ朝日で夜にパリダカを放送しているのを見てものすごい衝撃を覚えました。荒野を、ガレ場をそして砂漠をバイクが疾走しているじゃありませんか。それから毎日欠かさずにテレビを見たのを覚えています。その時の優勝マシンが今は亡きG.ラレーが操るNXR750でした。ぜひ復刊してください。もう一度あの日のことを、そしてアフリカツインのルーツを知りたく投票しました。
2001/07/29
私がバイクに目覚めたのは家にあった原チャリになんとなく乗りたくてとりあえず原付免許をとってからでした。思い起こせば今から13~14年前の年末だったと思います。テレビ朝日で夜にパリダカを放送しているのを見てものすごい衝撃を覚えました。荒野を、ガレ場をそして砂漠をバイクが疾走しているじゃありませんか。それから毎日欠かさずにテレビを見たのを覚えています。その時の優勝マシンが今は亡きG.ラレーが操るNXR750でした。ぜひ復刊してください。もう一度あの日のことを、そしてアフリカツインのルーツを知りたく投票しました。
2001/07/29
歴史あるホンダの国際レース参戦の軌跡の中でも輝かしい戦跡をあげているホンダ NXR。その開発者の喜びや苦しみ悩みを同じように今の時代に感じることが出来る。そんな貴重な一冊をもう一度刊行していただけるのならば、こんなにうれしいことはありません。
2001/07/25
歴史あるホンダの国際レース参戦の軌跡の中でも輝かしい戦跡をあげているホンダ NXR。その開発者の喜びや苦しみ悩みを同じように今の時代に感じることが出来る。そんな貴重な一冊をもう一度刊行していただけるのならば、こんなにうれしいことはありません。
2001/07/25
著者と、しりあいだから。どんな本か読んでみたい。
2001/07/25
著者と、しりあいだから。どんな本か読んでみたい。
2001/07/25
皆様、ありがとうございます。ぼくも、1冊くらいしか持ってな
いので、ぜひほしい。
ぼくの砂漠関係の本は2冊とも絶版になってて、もうひとつは会
社までつぶれてしまったので、こっちには、ぜひ復刻してほしい
なぁ。尾崎さん、よろしくお願いします。
暑い日に、何回となくHRC(朝研の中にあるのじゃなくて) に
通って、時にはギー・クローンさんを眺めながら昼飯食べながら
お話聞いたのが懐かしい。
あの本の登場人物のみなさんには、今でもときどきトライアルの
現場で!お会いしたりします。
長くなっちゃった。今後とも、どうぞよろしく。
2001/07/24
皆様、ありがとうございます。ぼくも、1冊くらいしか持ってな
いので、ぜひほしい。
ぼくの砂漠関係の本は2冊とも絶版になってて、もうひとつは会
社までつぶれてしまったので、こっちには、ぜひ復刻してほしい
なぁ。尾崎さん、よろしくお願いします。
暑い日に、何回となくHRC(朝研の中にあるのじゃなくて) に
通って、時にはギー・クローンさんを眺めながら昼飯食べながら
お話聞いたのが懐かしい。
あの本の登場人物のみなさんには、今でもときどきトライアルの
現場で!お会いしたりします。
長くなっちゃった。今後とも、どうぞよろしく。
2001/07/24